今更ながらインストール中なのだが、XPのインストール要件ってHDD容量最低2GBってあったので、仮想HDDを2GB(2047MB)にしてインストール。
不要なコンポーネントを削ったりすると、確かに2GBでもインストールできた。
ただし、仮想メモリも削除しないと、アプリケーションを追加して実用化するのは厳しい。
今更ながらインストール中なのだが、XPのインストール要件ってHDD容量最低2GBってあったので、仮想HDDを2GB(2047MB)にしてインストール。
不要なコンポーネントを削ったりすると、確かに2GBでもインストールできた。
ただし、仮想メモリも削除しないと、アプリケーションを追加して実用化するのは厳しい。
Office2010βの32bit版を動かしてみた。
なんか変なこと起こるかなと期待半分だったけど、アドインは問題無く動作。
Excel2007からの文字列長(32767文字)制限もそのままらしいので、内部仕様も全く問題なし。
さて、64bitは、どうなのか。
32bit混在で動くわけがないから、Excel自体が32bitであると64bitの恩恵を受けられないってことは64bitネイティブって可能性が。
アドイン呼び出し部だけ32bit化されてる可能性はあるけど、それだとオーバーヘッドでかいだろうし。
件の構造体のアラインメントは64bitだと変わりそうな感じがしてて・・・
あぁ、恐ろしい。<すぐにやってみれよ、俺。
シェアウェア登録したのだけれど、使ってもらえてないのか、まだ売り上げが無いので、やはり追加関数で対応していきたい。
Excelで計算できる数値は10の309乗程度までの浮動小数点範囲なので、ここはひとつ、3万桁目指して計算できたら、何かうれしいことが起こることを期待しつつ実装中。
#3万桁使えるのはExcel2007以降だけど。
ときどきある。
いや、頻度はかなり高い。
全ての環境で発生するものではないと思うけれど、なぜCPUに余力があるのに、そういうことが起こるかという点と、解消方法が問題。
ダウンロードしてみた。
つくったアドインをExcelで動かしてみたいと思う。
とりあえず、週末に。
そいや、64bitと32bitが分かれたのってOfficeでは初めてだな。
俺のアドインって、32bitコードだから、64bitで動くのかなぁ。
64bitと32bitの混在はできないはずなので、多分無理、かな・・・
64bitでもやってみる必要がありそうだな(覚書)。
.NETなら、依存コードさえ無ければどちらにもネイティブで対応できるのだけど、今度はバージョン混在問題があるし・・・
念のため、元のXP Homeを残したまま、Windows 7を別パーティションにインストール。
#標準では空きが無いので、HDDを換装するか、領域切りなおし等する必要がある。
やり方は設定依存だろうけど、最初にF12キー(Fn+F11)を押すと、ブートデバイスを選択できる。
あとはインストーラーに任せればかなりすんなりとWindows 7が起動する。
自己証明書からドメイン証明書に変更。
#ワイルドカードオレオレ。
ドメインルート証明書をインストールしておけば、SSL証明書のエラーは出なくなる。
だが、なぜかWindows Live Writerはうまく動かない。
あとわかったことは、/mt/ディレクトリ(標準名)もブログ表示側で公開しておく必要があるらしいということ。
非SSLでログインしようとすればできちゃうんだよな、どうしようかしら。
#どうしようもない。
ThinkVantage Password Managerを使っていて、最近困ったのは、マイニフティへのログインだった(過去形)。
Password Mangaer有効状態でマイニフティログインページを参照すると、なぜかは不明だが、DEP(データ実行防止)関連のエラーが出ていた。
OptOutでIEを除外してもダメだった。
ちょうど、マルチOSでの利用に対し不便を感じたため、BIOSでセキュリティチップを無効化したX61Tabletで発生したため、仕方がないと感じはしたものの、他のサイトでは起こらない現象であったため、何らかの対処が可能ではないかと探ってみた。
8GBのCFでWindows7運用は、やはり厳しい。
全体をNTFS圧縮しても、アップデート一発で、空き容量はすぐに警告レベル。
16GBのCFへ載せ替えたいところ。