おなじみ、味奈登庵の富士山盛り。
500円でそびえ立つ雄姿。
おなじみ、味奈登庵の富士山盛り。
500円でそびえ立つ雄姿。
18きっぷではJR以外に乗れない。
当たり前である。
でも、JRと直通運転をしている路線もある。
そういう場合は、車内で切符を購入するか、境目となる駅で改札を出て別途購入ということになる。
#18きっぷに限ったことではないけれど。
あるいは、事前に切符を購入できる駅窓口で購入しておくという、準備万端な方法もあるが、今回は改札を出てみた。
のんびりとした移動だったからである。
過去記事にした方法では失敗が多く、最近、比較的うまく出来る方法を獲得したので、そちらを書いておく。
用意するもの:生卵、塩、ラップ、キッチンペーパー、ポリ袋、鍋、水、空ペットボトル、湯、火。
前回の塩を直接振る方法だと、溶けきらないために味の浸透が弱いが、今回は、あらかじめ水溶液になっているので、失敗が少ない。
そして、前回同様、多量の飽和食塩水を用意することもないし、漬けるために容器を用意する必要もない。
#放置し過ぎても、それほど味が濃くならないのも利点。
久しぶりに味奈登庵へ行ってみた。
目的は、もりそば。
大盛りにすべきか、富士山盛りにすべきか、それが問題だ。
ゆでたまごを飽和食塩水に漬けるとできるらしいけど、飽和食塩水なんて、どんだけ塩使うことか。
そこで、塩の量を減らせないかと考えた。
手順は以下のとおり。
去る2/20、土曜日で混んでいることは予想されましたが、行ってきました。
案の定、めちゃ混みでしたが、安さは力。

毎月20日は500円(税込)でとんかつ定食。
ごはん、キャベツ、味噌汁のおかわり自由で500円(税込)。
でかい唐揚げとしては、昨年、でからあげランチとして制覇している。
しかし、もっと東にも、やはりでかい唐揚げがあると聞き、行ってきた。
かきの季節になったので。
試験にも受かったし。
かきでお腹を満たすなら俺の中ではかきおこのコストパフォーマンスが一番だと思ってるのですが、さすがにふらりと出掛けるには遠すぎる。