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そう、AzureのMCPを受験しようと思い立ったのは、5月の連休前くらい。

ちょうど、70-697の受験申し込みをしたくらいの時期でした。

久しぶりに、MCP受けてきました。

Windows10の必須試験ですよ。

System.Addinを使う

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めずらしく開発ネタですよ。

System.Addin、
.NET Frameworkに用意されている、アプリケーションにアドインとかプラグイン機構を作りこむためのライブラリ。

あけおめ、ことよろ、福は内。

久しぶりの投稿。生存報告。

最近、小さいPCが安く買えますよね。

でも、ストレージ容量が心もとない、そんな私。

メモリやCPUは仕方ないけど、ストレージはなんとかなるんですよ、ってことで。

毎回設定が必要なの

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System.Net.Sockets.Socketクラスには、ReceiveTimeoutというプロパティが存在する。

Receive開始から指定時間受信データが無いと例外を吐いてくれるらしい。
※この例外が必ずしも出るとは限らないみたいなのと他のと同じSocketExceptionで、困るのはまた別の話。

で、Socket作成して、プロパティ設定して・・・でOKだと思うのが普通。

しかし、このプロパティ、どうやら一度でもタイムアウトを発生してしまうと、0値扱いになるらしく、受信が即終了してしまうことになる。

つまり、タイムアウトをやりたければ、受信前には必ず設定しなきゃならんってことらしい。

多分送信も同じ。

であれば、メソッド呼び出しにタイムアウト値引数を取れるようにしておいて欲しいなって思う。

ってことで、仕事なんですが。

やっと開発案件なのですが。

.NET なのですが。

複数プロセスで連携とかやる羽目に陥っちゃうわけですよ。

ぶっちゃけ、なんでか分からんのですけどね。

マルチスレッドでえぇやん。ってのは本音。

で、プロセス間連携に、WCFを使うことを思い立つわけ。

主に名前付きパイプで実装してみるところまではできるんだけど、落とし穴がでかい。

ま、俺もよく知ってるわけじゃないから、認識を誤ってることがある可能性は否定できないのだが・・・

復活してみた

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なにやら、内蔵WiMAXモジュールがお亡くなりになったらしく。
#仕事が超忙しい時に限ってこれだからなぁ・・・

2週間くらいこのサイトもシボンヌだったようでございます。

で、もう、WiMAXに見切りをつけるときかなって思いまして。

WiMAXだとプロバイダによってはグローバルIP貰えてたりするので、こういうサーバを構成するにあたり、かなり重宝だったのですががが。

さすがに、最近のWiMAX速度低下は目に余るものがあるので、何とかIPアドレスの必要性と、回線種類を切り分けられないかとととと。

久しぶりに書く。

たとえばだ。
上書きインストールしたいけれど、実行ファイルがロックされている場合、次回起動時にファイル置換を予約して、再起動を促したりする。

でも、.NETなら、ShadowCopyFiles = "true" した AppDomainSetup を指定して作成した AppDomain を使用すれば、そのAppDomain 内では アセンブリのシャドウコピーが働いて、実行ファイルとかのロックが行われないようになる。

仮に実行ファイルを削除しても、動き続けるプロセスってのが実現できたりする。
※悪用できそうな気がしますが、そういう目的ではありません。

でも、ここであることに気づく。
ASP.NETの場合は、IISとかがAppDomainを用意してくれるからできている。
単体実行ファイルの場合はどうすんの?
さて。

次回があれば続く

漢らしく、環境変数だけでやってやれ。

SET YY=%date:~0,4%
SET MM=%date:~5,2%
SET DD=%date:~8,2%

@REM ゼロを補正
IF "0"=="%MM:~0,1%" SET MM=%MM:~1,1%
IF "0"=="%DD:~0,1%" SET DD=%DD:~1,1%

@REM 曜日計算(ツェラーの公式より)
SET /A PARAM1 = %DD%
SET /A PARAM2 = 26 * ( %MM% + 1 ) / 10
SET /A PARAM3 = %YY%
SET /A PARAM4 = %YY% / 4
SET /A PARAM5 = %YY% / 100
SET /A PARAM5 = 5 + %PARAMC% + %PARAM4%
SET /A WW = ( %PARAM1% + %PARAM2% + %PARAM3% + 2 * %PARAM4% + 5 * %PARAM5% ) %% 7 + 1

ECHO %WW%
@REM Week s m t w t f s
@REM %WW% 1 2 3 4 5 6 7

これで環境変数WWに曜日を表す数値を取得できる。多分。

明けていました。
冬休みは大晦日と三が日だけでした。

で、なにやら、Hyper-Vも仮想のネストができるようになったらしいので、Windows10 Enterpriseの評価版で試してみましょうと。

やり方の概要としては、
1. 作成した仮想マシンに対し、おまじないをする。
2. 仮想マシン上でハイパーバイザを有効にする。
でできるらしい。

だったら、vSphere( VMware ESX(i) )とかも載るんじゃね?って思うじゃないですか。
中を知らない素人なら当然のことです。

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