ネタ。
名古屋市内から名鉄で1時間足らず。
内陸部へ移動すると、そこは・・・
[PR] 古い通信アプリにも安心を。OverSslの継続公開についてはコメントをください。
2010年3月アーカイブ
一連の記事はこちら。
これが日本のデジタルライフを推進する企業の真の姿。
SEG CLIPのバグ放置だけじゃない。
問い合わせ開始してから3カ月以上でこの結論しか出せないということは、他にどんなバグや不具合を隠している(あるいは、本当に知らずにいる)か、分かったもんじゃない。
今度はPLANEXな。
これも問い合わせしたけど、再現性がイマイチ良くわからないので、だましだまし使っているんだけど、ときどき、SSIDが見つからなくなる。
クライアントの問題ではなく、クライアントに無関係に、接続中、切断中関係なく起こる。
http://www.iodata.jp/company/guidance/message/index.htm
笑わせるわ。
ハンドルリークも直せないのに、『皆様のデジタルライフを支える存在』ってのは、北陸独特の冗談ですか?
別に、クローラーによって、httpsへのアクセスがあってもいいんですけど、さすがにhttps側のインデックス化は、オレオレ証明書サイトにとっては、ちょっとね。
http側にもほぼ同じ内容があるわけで、普通はhttp側をインデックス化するはずだと思っていたんだけど、ちょいとググったら、https側の検索結果。
まぁ、内容改ざんの危険性が無い方を優先ってことなら文句は言えないんだけど、にしても、http側の方が暗号化無い分、若干レスポンス速いと思うので上位に来てもいいはずと思っていたんだけど、このあたりどうなのか。
とりあえず、ググルさんからのボットアクセスに対しては、httpsリンクを張らないように手を入れてみたので、またしばらく様子見。
多桁数比較関数として、HLCOMPを用意してみたものの、Excel95のIF関数内で条件に使うと、なぜか#NUM!エラーになる。
HLCOMPを別セルで計算して、その値を条件に使えば問題ないし、IF関数の真偽値としてエラーを返す可能性の無いリテラルを指定すれば、これもエラーにならない。
HLCOMPの仕様は、引数2つをとり、>なら1、=なら0、<なら-1を返すというもの。
確かに、#NUM!エラーを返すパスもあるんだけど・・・
同様に、#NUM!を返す可能性のあるSQRT関数を条件に使う場合、そんな問題発生しないんだよなぁ。
で、Excel2003だと、再現しない。
#95~2003のどのバージョンまで再現するかは未確認(やらなきゃまずいかなぁ)。
原因はExcel95にあると思うのだけど・・・
ExcelでSQRTに負数を与えると、#NUM!エラーとなるわけだが、多桁の現実装は絶対値に対して平方根を計算している。
互換関数もよさげにできたっぽい評価結果が得られてるんだけど、そろそろ公開をと考えているのだが、さて。
今回比較関数を用意したので、負数を事前に排除することもできるわけだし、#NUM!エラーを返すようにするかな。
追加で絶対値を返す関数を用意する意味も出てくるし。
結果は「できませんでした」。
比較的電圧降下の少ない赤色LEDを使用して、抵抗も入れずにやってみたんだけど、結果点灯せず。
LEDは双方向導通するよう並列化したけど、どうも、電流も電圧も足りないらしく、通信すら行われない。
ジャンパで直結すると、導通して半二重通信が可能となる。
LED自体は通電するとちゃんと点灯するので切れてはいない。
光る小さなRJ-45ループバックコネクタって出来たらなぁと思ったのだけど、何らかの外部電源を持ってこないと難しいようだ。
#これをやるとNIC自体の破壊につながる可能性があるので、断念。
http://www.iodata.jp/support/qanda/answer/s16484.htm
について、本当にGV-SC200だけの問題なのか、質問してみたところ、
「GV-SC300シリーズ、GV-SC400につきましては、ハンドルリークについて、全く発生しないということではございませんが、数が少ない状態となります。」という、正式回答を得ることができた。
結局、SEG CLIP全シリーズ、多かれ少なかれ、ハンドルリークするってことらしい。
この分だと、他のGV-*シリーズでも同じようなことが起こってるかもね。
あと、「GV-SC200の場合は、どのような状態でございましても、ハンドルリークが発生する状況でございました。」だそうな。
本当に信じられねぇな。
ここまで3ヶ月。
現象を明確に公開できもせず3ヶ月。
現象の改善も無く3ヶ月。
メモ。
カウンタログを眺めていて、何となくおかしな感じがしていた。
前回、ブレッドボード用USB電源を作ったのだけど、いくら小さいとはいえ、ブレッドボードは嵩張る。
そこで、もっと小さなモジュールを作ってみた。
一応、Q&Aには載ったんだけどさ。
なんてこった。
今回、自信を持って答えを選択したのに、前回より大幅ダウン。
俺の知識、大間違いってことか。
新たに本を購入して、もう一度挑戦する。
コメントを暗号化して送りたいときに使うと良いと思う程度だけど、一応、SSL(HTTPS)に切り替えるためのリンクを上部に作成。
これもIISでモジュールフィルタ使って書き換えている。
サイト内リンクをhttpsに書き換える処理も入れてある。
#トラックバックURLも書き換えちゃってるけど・・・
オレオレ証明書(ワイルドカード)なので、証明書エラーとか出まくるけど、暗号化は可能。
エラーを無くすには、ルート証明書をインストールすればいいんだけどね。
#ルート証明書、公開してもいいと思うんだけど、躊躇中。
それこそ、気になったらコメント下さい。
#サポートサイトでもSSL効くんだけど、オレオレだからリンク自粛。
証明書の有効期限もあるので、そのうちオレオレ認証局設置からオレオレワイルドカードSSL証明書取得やIISへのインストールまでの自己流手順書を作成しようかと思っている(予定)。
この前のMCASの登録により6ページ目に突入。
5ページ目に入ってから、結構時間かかった感じがするけど、まぁ、こんなもんでしょ。
こんだけあっても転職に有利とか、そういうことは全く無い。
就活のためにOfficeの資格取得なんてのは幻想。
じゃぁ何の意味もないかというと、そうではない。
100%完全とは言えないまでも、少なくともやる前よりは知識の増加はあるはずだし、合格時の達成感は本物。
逆に言えば、所詮はその程度のこと。
マラソンを完走するのと大差はない。
#上位入賞ではなく、完走。
人によっては楽なことかも知れないし、物凄い努力を必要とすることかも知れない。
単純に、URL毎のアクセス数を見てみただけなんだけど。
SQL文はこんな感じ。
SELECT RequestUrl, COUNT(*) AS Hits
FROM dbo.LogTable
WHERE (IsCrawler = 0)
GROUP BY RequestUrl
ORDER BY Hits DESC
※実際にはビュー化しています。
トップページ(インデックス)に次いで70-680記事へのアクセスが多い。
そんなにみんなWindows 7の試験好きか。
こんな記事読む前に、受けちゃえばいいのに。
でも、ま、リンク先の資料は少しは役立つかな?
意外なのはVGAダミーアダプタ記事が9位に入っている点。
このブログ、ほとんどのアクセスって検索サイト(ほぼgoogle)経由なんだよね。
だから、どんだけVGAダミーアダプタに興味があるのかって、ことが分かる。
もっとコンパクトで出っ張り少ないものを売りだせば売れるかもね。
個人的には、小さなRJ-45ループバックコネクタの方が利用価値あると思うけど。
#小さなRJ-45ループバックアダプタの記事は旧ブログに書いたはず。
ノートPCに刺しっぱなしで、今も使ってるし。
ってか、簡単にこういう、カスタムな解析ができるのは、自宅サーバならでは。
もっとデータ集まったら、ページ毎のアクセス数推移グラフとか、カウンタログ専用サイトを設置しようかと思っている。
できないと嘆いていたのだけど、昨日の列車移動中、Windows Server 2008 R2の本を読んでいて、ドメイン環境じゃない場合は、DCOM設定を弄る必要があるとかいう記述を発見。
そうか、何かまだ必要なんだな。
というわけで、検索すると引っかかったのはこのページ。
DCOM設定(リモートクライアント側)と、winrm(サーバ側)の設定をすると、仮想マシンの一覧、出てくるじゃないですか!
歓喜。
ところが、これが、実に不安定。
ちゃんと表示できたのは、同一サブネットからのアクセスで、サーバ再起動直後のみ。
安定するまでしばらく様子見。
内部にドメインつくっちゃえばいいのかなぁ。
Using Microsoft Office Outlook 2007 受けてきました。
MCAS試験なので、MOS同様、1度確定しちゃうと再解答できないシステムです。
#MOS受けたこと無いけど。
MCPだと最終的に見直しできるけど、MCASの場合、時間が余っても見直しできません。
それがいいのか悪いのかは別にして、常にスリルが付きまとうので、趣深く、いとおかし。
対策は本1冊。
一通り読んだあと、一通り操作確認。
それだけ。
問題自体は難しいこと無いんだけど、システムが不安定。
ぶっちゃけ、もうちっと何とかしてくれよって感じ。
合格したからいいけどさ。
ネットワークとかサーバ負荷に起因するようなので、全国統一試験日は避けた方がいいのかも知れないと思ったり。
でも、これで、Microsoft Office 2007 Master Program認定らしいっす。
#Word, Excel, PowerPoint, Outlookの4科目。一応、Accessも取得済み。
残りのVistaは今更感もあるので、受けません。
ということで、これにてMCAS打ち止め。
このサイトのカウンタは、IIS用マネージモジュールを使用している。
IHttpModuleを実装し、text/htmlで200レスポンスの場合だけカウンタログに入れて、クローラーかどうかを判断しつつ、カウンタログを書きだしているのは既出のとおり。
でも、どう考えてもクローラーっぽいアクセスログがあるんだけど、排除する判断が難しい。
判断が難しいのは、情報不足の気がしている。
そこで、リクエストメソッドとその他ヘッダも一緒に書きだせるように、データベーステーブルを拡張。
併せてモジュールも変更。
表示も少し変えて、過去24時間内のアクセスも併記できるようにした。
しばらくまた様子を見ることにする。
Hyper-V Server 2008 R2のインストール試行メモ。
- VHDブート可能(2008 R2コアだから当たり前)
- そんなに必要ないはずなのに、パーティションサイズに5GBほど要求される
- インストール中のコマンドプロンプトでキーアサインが英語
気になったのはそのくらい。
Excelで多桁計算。
現在公開されているのは、四則演算まで。
開根実装の目途はついた(と思っている)。
遅いけど。
遅さをカバーする意味も含めて、全Excelで同じ桁数を返す互換関数を用意しようかと思っている。
255文字分で表現可能な値を返すってやつ。
返却を短くできる分、処理が軽くなるので、開根の遅さをある程度カバーできる。
入力(引数)文字数はExcelバージョン依存で出力(解)文字数は互換となる予定。
乗算の打ち切り方について、まだよくわかってないので、入力依存。
除算・開根の打ち切りはできる。
加算・減算の打ち切りはしない。
で、提供予定としておく。
ついでに、比較演算関数も加えたいなぁと考えている。
そして、あともう2つほど関数を考えているのだけど・・・
何気なく、ふと、思った。
そういや、ジャンクで袋詰めなLED、放置してたなぁと。
LEDについて、覚えていること。
- 定電流を必要とするパーツ
- 電圧降下なるものがあり、赤とか緑とかの場合大体2V前後、白とか高輝度になると3Vを超えるものもある
- ダイオードだから極性がある
- 電球などより発熱は少ないけれど、発熱しないわけじゃない
ま、そんなところだ。
#工業用とかの、ごついやつは別。
掲題のとおり。
こっちは結構ムカついてんだけど、なるべく平常心で問い合わせ続けている。
絶対今回は引かないぞと思いつつ。
で、ハンドルリーク以外に、ドライバの問題があるんじゃないかと、俺は睨んでいるわけ。
理由は簡単で、問題の現象ってのは、OneSegPc.exeのゾンビ化や「選局中」から進まない現象で、それがデバイスを抜刺すると直る場合がほとんどであるという点。
そして、直らない場合、デバイスドライバ自体ゾンビで残っているという点。
これは、デバイスドライバ自体に何らかの問題があるとしか考えられない。
でだ。
このブログに載せてあるツール使えば、時間かかるけど再現できるかもよって、そのツールがある記事のURLを付けて問い合わせしてんのに、一向にアクセスが無いってのが、適当にあしらわれているとしか思えない理由。
こういうの、消費者庁とかに相談したら、何か改善されたりするんかね?
役所とか、税金使い放題な団体って、嫌いなんだけどな。