18きっぷではJR以外に乗れない。
当たり前である。
でも、JRと直通運転をしている路線もある。
そういう場合は、車内で切符を購入するか、境目となる駅で改札を出て別途購入ということになる。
#18きっぷに限ったことではないけれど。
あるいは、事前に切符を購入できる駅窓口で購入しておくという、準備万端な方法もあるが、今回は改札を出てみた。
のんびりとした移動だったからである。
18きっぷではJR以外に乗れない。
当たり前である。
でも、JRと直通運転をしている路線もある。
そういう場合は、車内で切符を購入するか、境目となる駅で改札を出て別途購入ということになる。
#18きっぷに限ったことではないけれど。
あるいは、事前に切符を購入できる駅窓口で購入しておくという、準備万端な方法もあるが、今回は改札を出てみた。
のんびりとした移動だったからである。
乗り換え検索すると、岡谷駅12:29発に乗れば、乗り換えなしで豊橋駅まで行けるらしいけど、何とかこれを組み入れて、日帰りが可能であると。
前回は、豊橋から北へ向かったので、今回は逆。
まず、朝一番の身延線で北へ。
富士登山客は富士宮駅で降ります。
結構な登山装備の人々は身延駅で降ります。
単線区間があるので、対向車待ちで遅れることもあります。
うとうとしつつ、甲府駅へ到着。
中央本線に乗り換え。
このブログサーバのバックアップをするのに、新たなHDDをと思い、秋葉原へ行ってきたわけだが、そこで、ふと、あぁ、なんか奴が400m超えたとか言ってやがったなぁと思い、だったらちょっと見てきてやろうと思ってしまったのが間違いのはじまり。
本日408mだそうな。
海抜からの高さなのか、地表からの高さなのかはさておき、あそこらへんの地表高さ自体大したことないことを考慮すると、そりゃとんでもない高さと言えましょう。
確かに土台部分の裾野は広がる錐になっているとは言え、しかしとんでもないスリムなノッポさ加減に、まず驚くこと請け合い。
と、いろいろ書きたいのだが、明日にします。
理由も明日にします。
ネタ。
名古屋市内から名鉄で1時間足らず。
内陸部へ移動すると、そこは・・・
帰路。
往路の逆なら確実に帰れるのは当たり前。
でも行きの候補経路にはいくつかあって、京都経由、大阪経由、名古屋乗換え、と時間的にはこの3つ。
大阪経由で帰ってみよう。
というのも、郡山から大阪までは1時間かからない。
#静岡県内でいくと、静岡-浜松や静岡-熱海なんかより余裕で近いということになる。
大阪に何かあるかというと、何もないのだけれど、電気街をぶらついて、多少腹をこなした方がよかろうということで、難波まで行って、新今宮までぶらぶらすることに。