http://teched2010.ds.ipcasting.jp/
このクオリティで本番も見られるのかという不安はあるし、CPU負荷も高めだけど、Flash無しでもOKだし、通信負荷は少な目だし、ライブで追っかけもOKとなれば、是非構築してみたいと、思ったりもする。
#IISとSilverlightがあれば、できちゃうらしいし。
構築しても、映像ソースが無いわけだが・・・
http://teched2010.ds.ipcasting.jp/
このクオリティで本番も見られるのかという不安はあるし、CPU負荷も高めだけど、Flash無しでもOKだし、通信負荷は少な目だし、ライブで追っかけもOKとなれば、是非構築してみたいと、思ったりもする。
#IISとSilverlightがあれば、できちゃうらしいし。
構築しても、映像ソースが無いわけだが・・・
受けてきた。
TS: Windows Server 2008 R2, Server Virtualization
仮想。R2。でも、殆どVMM2008R2だから覚悟せよ。
雨の日受験は避けたい。
本当に避けたい。
でも、予約締切りが早すぎて、天気予報をあてにすることもできない。
まず、遅れた。
雨で風で、もうね、ぐしょぐしょになりながら、遅刻。
最悪。
受付で注意を受ける。
何とかなったけど。
前回から間が空いたのは、近くの試験会場の予約が取れなかったから。
開催日をもっと増やして欲しいと願っても無理か。
怪しげなサイトについて。
やはり英語はちゃんと読まなきゃ。
割引きになるのは、どこぞの模擬試験と、電子書籍だけらしい。
とりあえず、発行だけはしてみたんだけど、それで予約進めたら、100%の金額を要求されたので。
いくらかでも割引かれるなら使うけど、さすがにポイントだけでは、個人で特典圏まで貯めるのは期間的に無理なので、断念。
雨天受験は避けたいのだが・・・
ほぼ、ノービス。
無対策。
#対策書籍は売られているのだが、日本語対策書籍ではないため、時期により納期に難あり。
PRO: Windows Server 2008, Server Administrator。
今年に入って受けたMCP試験って、PRO系ばっかり。
昨年、受けなかったからなぁ。
2008 R2では正解変わるかもと思われる問題もちらほら。
結果はなんとか合格。
よく分からなくても、消去法で選択肢を絞ることができる。
#絞れるくらいには基礎ができてきたということか。
現在キャンペーン中(6/30まで)なので、プロメトリックのIT系試験を受ける予定があれば詰め込んでみるのも一興。
次回、未定。
怪しいと書いたのだが、どうやら、xx%offのバウチャーを発行してくれるということらしい。
結局レジストしてみた。
クレジットカード番号入力とか、住所入力必須みたいなこともなく、登録完了したので一安心。
ただし、SSL無しってのはどうなのよ?Microsoftだったら、パスポート認証ってか、Live認証噛ませば一発OKなんじゃないの?みたいな胡散臭さはある。
で、今回のはセカンドショットがキャンペーン対象になってるらしい。
xx%offであれば、全世界共通で割引き効くし、支払いも現地通貨だから、大丈夫なわけか・・・
多分、ほかにもキャンペーンなどがあって、それによってポイントを得ることができて、100%offバウチャーなどが特典になってたりするらしい。
#ってことは、バウチャー発行だけじゃなく、使用追跡してるらしい。
ただ、本当に日本で使えるのかどうかは不明。
そのうち、試してみる、とはいえ、あと2か月でキャンペーン終了なんですが・・・
PRO: Designing and Developing Enterprise Applications using Microsoft .NET Framework 3.5。
.NET 3.5対応版MCPDの分散アプリケーション開発。
残り1つ&セカンドショット期間なので、即受験。
今月、MCPDだけ3発。
学習方法は、やはり3.5用のものは無いので、70-549対策で過去使用したSelf-Paced Training KitのPDFをベースに、3.5で追加されて、他のMCPDに含まれていない(わけじゃないけど)70-503と70-561のためにそれぞれ、Selft-Paced Training Kit(503, 561)のPDFを流し読み。
#英語不得意でも、流し読み。各500ページほどを流し読み。2日ほどで流し読み。
流し読みで何とかなるのは、過去に読んで各試験を受けて合格しているから。
で、合格。
3.5用のMCPD打ち止め。
・・・でも、実は1つ、.NET3.5のMCTSで70-504だけ受けてないんだよね・・・
対策本も無いし、どうしようかしら・・・
Microsoft Learningからの、過去5年間にMCP試験を3回以上受験した人に向けたメールを受信したのだけど、確かに該当しないわけじゃないし、むしろ30回以上でも該当するんだけど、内容がちょっと怪しい。
バウチャーの再頒布権を認めるとか、そのための専用サイトができるとか、そんな内容だった。
何が怪しいかというと、その専用サイトのドメインをWhois検索してもMicrosoft的な単語は一切見当たらないこと。
確かに、全部下請けに出して、ドメイン譲渡等はあとでやることもあるかも知れないけれど・・・
#Whois情報が常に最新であるとは限らないし。
あとは、なぜ米国だけじゃないのかという点。
普通、バウチャーってテストセンターが受け付けてくれなきゃ使えないわけで、その基準は国ごとに違う。
だから、Self-Paced Training Kitのxx%Offチケットは日本で使えない。
・・・そのはずだ。
もし仮に、世界共通のバウチャーを斡旋するなら、為替の影響で、変動する可能性があって、興味深いことは確かだけど。
もしかしたら、斡旋じゃなくて、単純に再頒布OKの証明を出してくれるだけかも知れないけれど、なにぶん、英語なので、正確なところはよくわからない。
ただ、言えるのは、実に怪しいということだけだ。
予定は未定だったはずなんだけど、ついうっかり、試験日先延ばしにするのを忘れて雨の中受験。
Pro: Designing and Developing ASP.NET Applications Using the Microsoft .NET Framework 3.5。
MCPDのASP.NETの.NET3.5対応版。
注意すべき点は、プロメトリックの試験名にASP.NETって重要な単語が入ってないことか。
そのため、予約時の不安が少しだけある。
この試験も参考書が無いので、70-563のときと同様に、過去に使った70-547のSelf-Paced Training KitのPDFを読むことで対応した。
あわせて、70-562のSelf-Paced Trainig KitのPDFも活用。
結果は合格。
やるだけやれば何とかなる。
・・・なんだけど、個人的に一番有効だったのは、やはりこのサイトのカウンタを自分で創ったこと。
必要を感じて、知識を活用し、自分で創ると、知識は技術になる。
次回予定は、.NET3.5系で残り1つのMCPD。
鬼門。
補修も端処理が甘いせいか、一時的なものだったので、プロメトリックIDカード再発行してもらった。
言えばその場で再発行してもらえるみたい。
色変わっちゃったけど、ボロボロで、判読できなくなるよりはマシ。
というわけで、ちょっとボロっちゃってる人は、試験の際にお願いしてみるのが吉。
Pro: Designing and Developing Windows Applications Using the Microsoft .NET Framework 3.5。
.NET 3.5 WindowsアプリのMCPDだな。
これ、参考書、無いので、困ったんですが、70-548のSelf-Paced Training Kit(こちらで買えると思いますよ)を利用してとりあえず受けてみた。
あれのせいですっかり忘れてたけどそういや、Office 2007 Masterの認定証が届いてたんだった。
MCPは認定証がオンラインになっちゃったけど、MCASはまだ紙で貰えるのな。
#MCPの認定証(紙)は有料化。
電子媒体でもいいけど、やはり、手で触れるものを貰えた方が、達成感があるというか、いいよね。
なんてこった。
今回、自信を持って答えを選択したのに、前回より大幅ダウン。
俺の知識、大間違いってことか。
新たに本を購入して、もう一度挑戦する。
この前のMCASの登録により6ページ目に突入。
5ページ目に入ってから、結構時間かかった感じがするけど、まぁ、こんなもんでしょ。
こんだけあっても転職に有利とか、そういうことは全く無い。
就活のためにOfficeの資格取得なんてのは幻想。
じゃぁ何の意味もないかというと、そうではない。
100%完全とは言えないまでも、少なくともやる前よりは知識の増加はあるはずだし、合格時の達成感は本物。
逆に言えば、所詮はその程度のこと。
マラソンを完走するのと大差はない。
#上位入賞ではなく、完走。
人によっては楽なことかも知れないし、物凄い努力を必要とすることかも知れない。
Using Microsoft Office Outlook 2007 受けてきました。
MCAS試験なので、MOS同様、1度確定しちゃうと再解答できないシステムです。
#MOS受けたこと無いけど。
MCPだと最終的に見直しできるけど、MCASの場合、時間が余っても見直しできません。
それがいいのか悪いのかは別にして、常にスリルが付きまとうので、趣深く、いとおかし。
対策は本1冊。
一通り読んだあと、一通り操作確認。
それだけ。
問題自体は難しいこと無いんだけど、システムが不安定。
ぶっちゃけ、もうちっと何とかしてくれよって感じ。
合格したからいいけどさ。
ネットワークとかサーバ負荷に起因するようなので、全国統一試験日は避けた方がいいのかも知れないと思ったり。
でも、これで、Microsoft Office 2007 Master Program認定らしいっす。
#Word, Excel, PowerPoint, Outlookの4科目。一応、Accessも取得済み。
残りのVistaは今更感もあるので、受けません。
ということで、これにてMCAS打ち止め。
Windows 7の試験合格したんだけど、キャンペーン中だったことを少し忘れてた。
早期取得で先着100名にQUOカードプレゼントってやつ。
キタ。
でも、Microsoftからじゃなく、プロメトリックから。
ま、何を貰えたとか、誰から貰ったとか、あまり気にしないことにする。
重要なのは、先着100名に入ったってことだ。
開始から結構過ぎての受験だったから、無理かなって思ってたんだけど、そうでもなかったということか。
申し込みは無く、合格即自動エントリーって仕組みなので、純粋に順序で100名以内。
こういう結果を貰えるのは、まんざらでもない。
#でも、実際は期間内に合格した全員にだったりして・・・
米国ではすでにやられていたんですが、日本でもやってくれるらしい。
リベンジとか、MCPDとか受けておくかな。
2回目無料だと、1回目の受験時のプレッシャーが減るので、たとえ1回で合格できる試験でも、メリットがあると思う。
あとは、どこかで割引チケットを買うことができればOKなんだが。
#旧NRIラーニングは割引販売してくれるっぽい・・・けど、「上記「お申し込み」ボタンよりお申し込みください。」のボタンが無いよ~。
##問い合わせたらつけてくれたっぽい。
PRO: Windows Server 2008, Enterprise Administrator
不合格。
2科目目無料のアレで受けてきたのですが、1問足らずの不合格。
以下言い訳。
最近、サーバ触ってなかったんだよね。
やはり実機を動かしてみてナンボ。
特に、複数ドメインや複数サイト、フォレスト間の信頼とか、まぁいろいろ実際にやってないと。
多少日本語化が弱い問題もあったのだけど・・・、普通に力不足。
リベンジをどうするかは考え中。
#これ、日本でもやってくれるなら即再受験を前向きに検討するんだけどね。
##実機触れよ>俺。
だって紙なんだもん。
ちゃんとしてても、さすがに何年も使ってると、手垢か湿気か知らんけど、縁が黒ずんでどうも格好悪い。
おまけに、印刷も掠れ薄れてきたし、今後も使い続けるものならば、何とかせねば。
前々から思っていたのだけれど、やっと決意。
仮に再発行を受けたとしても、対策方法が無いのでは、同じことの繰り返し。
そんなんじゃダメだ。
紙媒体を長持ちさせるには、一番の敵である水分から守るため、ビニール系のもので密封するのが一番。
ラミネーターだ!!
あの 分かりにくい割引率キャンペーンの最終日だったので、ダメ元というか、あと2問くらいなら何とかなるだろうという甘~い考え150%で再受験。
いや、AJAXはいろいろやってみたんだよ・・・。
でもね、試験は難しい、というか、やってないところから出るわ出るわ。
#前回の反省が活かされていないという結果。
問題に関しては規定に従い、記載することはできませんが、AJAXの非同期PostBackはちゃんとやっといたほうがいい。
#デザインモードじゃなく、コードで書けるようにしといたほうがいいぞ。
言い訳をすると、途中から腹痛で・・・言い訳だな。
全体的にダメだったんだけど、特に、AJAXがダメ。
どこで動かしたいか、非同期か、コールバック、変更範囲は・・・
とか考えつつ、要素記述やら、スクリプト記述やら、コード記述やら・・・
もうね、気が狂うね。
Windows 7, Configurationです。
何とかなるかなぁと思って、対策はオンライン資料(ビデオ、コラム)のみで受けてきました。
2回で1回分のアレを使って、行ってきました。
#実質5割引き。
ま、何とかはなったのですが・・・ギリギリ。
もっとがんばりましょう。
ADO.NETの.NET Framework 3.5対応版・・・ADOだけ分離した最初じゃなかろうか。
ADO.NETってーと、つまるところ、DB。
直接のDBではなくて、DBアクセスと、そのデータ活用部分。
いわゆる3層C-Sモデルの2層目部分に相当する部分ってところか。
今回も大体1週間程度の対策。
対策書籍は70-561用のSelf-Paced Training Kit。
英語、でもオフィシャル。
ハードカバーで持ち運び不便だけど、付属CD-ROMに全ページPDFが含まれていて、PC等で読める。
読めるのはいいのだけれどさ。
「マイクロソフト MCSE 2003限定 2受験目無料キャンペーン用受験チケット」申し込みページ | プロメトリック
勘違いしてた。
再受験無料だとばかり思ってた。
5科目のうち、どれでも2回を1科目分の値段で受験できるってことらしい。
これはとりあえず番号だけ要求しておいた方がいいかも知れん、ってことで早速要求。
要求だけなら無料。
ターゲットは70-647と70-680だけ。
#他は合格済み。
##当然MCSE2003も取得済み。