とりあえず、書いておく。
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Villainyの最近のブログ記事
32GBのCFカードを買った。
X4xのゼロスピンドル化再びである。
最新のWindows Home Serverとか入れたら面白そうとか一瞬考えたが、32bitCPUだし、容量足りないし、相変わらず思慮不足。
とりあえず、XP入れて、デバッグ環境を用意したら、あの極悪非道なやつをちょっと懲らしめるソフトウェアでも開発しようかと。
いや、懲らしめるというか、リバースエンジニアリングではないけれど、内部挙動を制御できたらなぁって思っている。
期待はしちゃいけないけどな。
SEGCLIPが糞過ぎるのを検証する件について忘れているわけではないのだが、ARecX6がある現状では、糞過ぎるSEGCLIPをわざわざ起動させる気にならんというのが正直なところ。
とりあえず、USB機器をプログラムからON/OFFできる方法を確立させたら、再開することにする。
考えてるのは、USBの±0V線をON/OFFすること。
リレーでON/OFFするよう、信号制御するUSB装置か、ネットワーク装置。
または、アナログ時計をばらして分針でON/OFF。
リレーで造った方があとあと応用できそうなので、できればそちらをと考え中。
要するに、
- 少数意見は無視
- 重大な出荷後バグを仕様と言って直さないのに、仕様は広く公開しないでQ&Aのみ
- 後付けの言い訳だけの問い合わせ対応
- 悪いのはユーザーと片づける
- ユーザーの納得なしに対応打ち切り
というのが、「アイ・オー・データ機器」とかいう糞団体のサポートとか、製品ポリシーらしいというのがよく分かった。
「サポート」なんて単語使わず、「売りっぱなしで放置するけど、形式上」とかに変えろ!
紛らわしい。
IOデータの社長もこれでOKってことか。
SEG CLIP評価実験についてはこちら。
関連記事はこちら。
あとは、その問題の返信(応答に1週間掛かっている)が↓これだ。
時間で発生する現象ではないことだけは確定。
ハンドルカウントとの関連は濃厚。
どういうときにハンドルカウントが増加するのかは、明確化されていないので、大幅に増加する操作をした場合、一発アウトになること請け合い。
そういう操作が無いことを、メーカー側で立証することは、できないだろう。
#ハンドルリークも見つけられないんですよ。
おまけに、どうやら巨大メモリリークもありそうな・・・
明らかなバグなのに、仕様とかいう単語を平気で使いやがったから、むかついてるんで、4回目。
#何が仕様なのかはっきりしてないけれど、正常動作を指していないことだけは明らか。
今回は、放置で問題となったシステム不安定が、本当にハンドルリークのせいかどうかを確認するため、積極的にハンドルリークさせることを目的としている。
もし、時間でアウトならば、いくらハンドルリークさせても、5日弱は動くはず。
ハンドルリークと連動するならば、1日持たないくらいの勢いで、リーク発生させ中なので、すぐに結果は出るはず。
もし、ハンドルリークが原因でシステム不安定になるとしたら、それを放置するIOデータはこれ以上ない超極悪結社。
システム不安定の問い合わせから1か月も経ってるのに、ハンドルリークとの関連は「あると考えている」だけだと?
何も根拠を掴めていないんじゃん。
「時代の一歩先行く技術力」とか、「充実したサポート力」なんてゼロ未満。
アイ・オー・データ機器 行動憲章にも大笑いだ。
そして、今、直せなくて、今後の参考になんてできるわけがない。
それを、何とも思わない企業ってこと。
買ってはいけない、絶対に。
全文引用してくれと頼んでもこの始末。
最初から抜きまくりだから、「↑↓」の指してるものすら分からん。
日本語を理解するサルの方がまだマシなんじゃなかろうか?
とりあえず、日本語のわかる人間を雇えと。
2週間以上待たせてこんなレベル。
俺は、おまえらの製品のバグ検出係じゃないっちゅうの。
どうしようか考えているんだが、とにかく、ハンドルカウントが大幅にアップするクリティカルパスを無限実行させて、短時間に破たんさせたい。
ま、そういうわけで、ちょっと弄ってるんだけど、その最中のこと。
XPをシャットダウンor再起動したとき、反応がどうも鈍い。
SEG CLIPデバイスを接続して、電波状態が悪い等で「選局中・・・」である場合、割り込みによって、ログオフ処理も阻害されるらしいことが、分かった。
#デバイスを抜くと、処理が進む。
どんだけ酷過ぎれば気が済むんだよ。