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超極悪

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要するに、

  • 少数意見は無視
  • 重大な出荷後バグを仕様と言って直さないのに、仕様は広く公開しないでQ&Aのみ
  • 後付けの言い訳だけの問い合わせ対応
  • 悪いのはユーザーと片づける
  • ユーザーの納得なしに対応打ち切り

というのが、「アイ・オー・データ機器」とかいう糞団体のサポートとか、製品ポリシーらしいというのがよく分かった。

「サポート」なんて単語使わず、「売りっぱなしで放置するけど、形式上」とかに変えろ!
紛らわしい。

IOデータの社長もこれでOKってことか。

SEG CLIP評価実験についてはこちら
関連記事はこちら

あとは、その問題の返信(応答に1週間掛かっている)が↓これだ。

4回目終了

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とりあえず終わり

時間で発生する現象ではないことだけは確定。
ハンドルカウントとの関連は濃厚。

どういうときにハンドルカウントが増加するのかは、明確化されていないので、大幅に増加する操作をした場合、一発アウトになること請け合い。
そういう操作が無いことを、メーカー側で立証することは、できないだろう。
#ハンドルリークも見つけられないんですよ。

おまけに、どうやら巨大メモリリークもありそうな・・・

4回目中

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明らかなバグなのに、仕様とかいう単語を平気で使いやがったから、むかついてるんで、4回目
#何が仕様なのかはっきりしてないけれど、正常動作を指していないことだけは明らか。

今回は、放置で問題となったシステム不安定が、本当にハンドルリークのせいかどうかを確認するため、積極的にハンドルリークさせることを目的としている。

もし、時間でアウトならば、いくらハンドルリークさせても、5日弱は動くはず。
ハンドルリークと連動するならば、1日持たないくらいの勢いで、リーク発生させ中なので、すぐに結果は出るはず。

もし、ハンドルリークが原因でシステム不安定になるとしたら、それを放置するIOデータはこれ以上ない超極悪結社。
システム不安定の問い合わせから1か月も経ってるのに、ハンドルリークとの関連は「あると考えている」だけだと?
何も根拠を掴めていないんじゃん。
「時代の一歩先行く技術力」とか、「充実したサポート力」なんてゼロ未満。
アイ・オー・データ機器 行動憲章にも大笑いだ。

そして、今、直せなくて、今後の参考になんてできるわけがない。

当初想定していないとしても、100%確実に普通に利用できない状況を生じる製品。
それを、何とも思わない企業ってこと。
買ってはいけない、絶対に。

ダメ対応の極地

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全文引用してくれと頼んでもこの始末。

最初から抜きまくりだから、「↑↓」の指してるものすら分からん。

日本語を理解するサルの方がまだマシなんじゃなかろうか?

とりあえず、日本語のわかる人間を雇えと。

2週間以上待たせてこんなレベル。

俺は、おまえらの製品のバグ検出係じゃないっちゅうの。

どうしようか考えているんだが、とにかく、ハンドルカウントが大幅にアップするクリティカルパスを無限実行させて、短時間に破たんさせたい。

ま、そういうわけで、ちょっと弄ってるんだけど、その最中のこと。

XPをシャットダウンor再起動したとき、反応がどうも鈍い。

SEG CLIPデバイスを接続して、電波状態が悪い等で「選局中・・・」である場合、割り込みによって、ログオフ処理も阻害されるらしいことが、分かった。
#デバイスを抜くと、処理が進む。

どんだけ酷過ぎれば気が済むんだよ。

3回目も終了。

やってみてなんとなく分かってきたことだが、単なるハンドルリークであれば、より多量に保持することが可能であり、システムへの悪影響も無いはずなのに、1,000,000に到達する前にシステムへ悪影響を及ぼすということは、つまり、「限りある資源をシステム利用分まで奪っている」ということではなかろうか。

では、その限りある資源とは一体なんだろうか。
右クリック時のポップアップメニューの一部が表示できないことから、メニュー処理するイベントトリガが、一番怪しいと睨んでいる。

SEG CLIPは視聴ウィンドウをクリックしたり、ドラッグさせたりといったマウスイベントを発生させると、異常にハンドルカウントを増加させる。
何らかのイベントを作り続けて、回収しない、というのが原因なのではないだろうか?
#もしそうでも、なぜそういう実装になっているのかは理解できないが・・・

というわけで、次回はイベントを多量に発生させてみようと思う。
#恐らく、ごく短い時間で問題発生すると思われる。

例のあれ

2回目が終わった時点で再現性ありと踏んだので、とりあえず、問い合わせておいたら反応返ってきた。
来るとは思わなかったよ。>IOデータ

1週間かかったわけだが、実に立派な反面教師。

結果・経過はこちら

今度は録画だ。

結果は予想できるけど、予想よりも激しくダメな結果を期待したい。

超最低な反面教師として。

「SEG CLIP」マジやばい

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システムへの影響あるじゃん。
再現性もあるじゃん。

ダメ過ぎる。

概略はこちら。

こんなにも早く、問題発生するとは思いもせず。
さらに、オペレーション障害まで付く酷さ。
#オペレーション障害:スタートメニューの反応ダメ化、Ctrl+C無効、画面乱れ等、OS正常利用不可能状態のこと。

こりゃハンドルリークだけの問題じゃないなと思い始めているところ。

これを数行のQ&Aだけで問い合わせ含めて放置しちゃうってのは、『皆様のデジタルライフを支える存在』としてどうなんでしょうね。
#デジタルライフってもう死んでるんですか?

因みに、GV-SC200が一番顕著らしいけど、ハンドルリークするのは、SEG CLIPシリーズ全部という正式回答を貰っているので、利用者は問い合わせてみるとよい。

詳しくは過去記事参照。

とりあえず、やってみる。

自己満足対応しかできない上に回答催促多すぎると法に訴えるようなダメサポートしかできないダメメーカーの製品の問題点(ハンドルリークがシステムに及ぼす影響など)を実際に確認してみようってことで。

どんな結果出るかな?

随時こちらで更新。

本当に、こういうことは、書きたくないんだけどな。

経緯を。

  1. 5/6 19:00頃、IOデータの再問い合わせページが変更されたので、俺が定期問い合わせをするのに利用していた処理に変更の必要性が生じた。
  2. IO側では、どうやら、連休休みで問い合わせキューに溜まってたらしく、急遽問い合わせ処理を変えて対応したのではと思われる。
    #だとしたら、連休だからと、問い合わせ対応業務も休んじゃう体制に大きな問題があると思うのだが。
    ##ユーザが問い合わせたいのは、営業日の日中だけとは限らないのだから。
  3. 5/7 2:00頃、定期問い合わせ処理を新システムに対応できたのだが、つい、間隔を短く(おおよそ3秒)にしてしまった俺。
    #ちょっと焦っていたため、故意だったか、無意識だったか、よく覚えていない。
    ##試験前日深夜に面倒な作業でやろうと思っていた対策を阻害されたための焦りとか苛立ち。
  4. 5/7 午後、法律事務所からこのサイトへのアクセスが増える。
  5. 5/8 警告文書が来る。

IOデータでは問題ないとか結論付けている。

だがしかし、声を大にして、否と叫びたい。

これからだ。

「SEG CLIP」は(も?)どれでもハンドルリークするということは確定。
それを直さないらしいというのも確定。

俺が所有しているのは、GV-SC200なので、GV-SC200だけだが、もし、他のシリーズを持っていて、問い合わせすれば、返品という回答になるだろうということは容易に予想が付く。

だけど、俺はこのレベル(USB2.0フルスピード)のワンセグ視聴という機能を失いたくないから返品しねぇ。
ただ、ハンドルリークを放置する企業姿勢には腹が立つ。
結局はそれだけなんだけどな。

しかも、サポートが激しくダメなんだ、この会社。

一連の記事はこちら

これが日本のデジタルライフを推進する企業の真の姿。

SEG CLIPのバグ放置だけじゃない。
問い合わせ開始してから3カ月以上でこの結論しか出せないということは、他にどんなバグや不具合を隠している(あるいは、本当に知らずにいる)か、分かったもんじゃない。

http://www.iodata.jp/company/guidance/message/index.htm
笑わせるわ。

ハンドルリークも直せないのに、『皆様のデジタルライフを支える存在』ってのは、北陸独特の冗談ですか?

http://www.iodata.jp/support/qanda/answer/s16484.htm
について、本当にGV-SC200だけの問題なのか、質問してみたところ、

「GV-SC300シリーズ、GV-SC400につきましては、ハンドルリークについて、全く発生しないということではございませんが、数が少ない状態となります。」という、正式回答を得ることができた。
結局、SEG CLIP全シリーズ、多かれ少なかれ、ハンドルリークするってことらしい。
この分だと、他のGV-*シリーズでも同じようなことが起こってるかもね。

あと、「GV-SC200の場合は、どのような状態でございましても、ハンドルリークが発生する状況でございました。」だそうな。
本当に信じられねぇな。

ここまで3ヶ月。
現象を明確に公開できもせず3ヶ月。
現象の改善も無く3ヶ月。

一応、Q&Aには載ったんだけどさ。

掲題のとおり。

こっちは結構ムカついてんだけど、なるべく平常心で問い合わせ続けている。
絶対今回は引かないぞと思いつつ。

で、ハンドルリーク以外に、ドライバの問題があるんじゃないかと、俺は睨んでいるわけ。
理由は簡単で、問題の現象ってのは、OneSegPc.exeのゾンビ化や「選局中」から進まない現象で、それがデバイスを抜刺すると直る場合がほとんどであるという点。
そして、直らない場合、デバイスドライバ自体ゾンビで残っているという点。
これは、デバイスドライバ自体に何らかの問題があるとしか考えられない。

でだ。
このブログに載せてあるツール使えば、時間かかるけど再現できるかもよって、そのツールがある記事のURLを付けて問い合わせしてんのに、一向にアクセスが無いってのが、適当にあしらわれているとしか思えない理由。

こういうの、消費者庁とかに相談したら、何か改善されたりするんかね?
役所とか、税金使い放題な団体って、嫌いなんだけどな。

想像してみる。

まず、IOデータ内で開発していないことが考えられる。
外注か、下請けか、もしかすると国内生産ではないかもしれない。
そして、IOデータ内には、ソースコードが無い可能性がある。
あったとしても、それを解読・修正するスキルを持った人材の欠如といったところが、想像に難しくないところだろう。

2月の前半、GV-SC200系以外のアップデートがあった。
恐らく、今回問い合わせをGV-SC200についてとして行ったため、GV-SC200のアップデートを出せなかったのではあるまいかと、思っている。

なんか、Q&Aに載せるらしいけど。
Q&Aに載せると、ハンドルリーク解消・・・されるわけないか。

多分、仕様ですとか載せるんだろ?

アホかと。

プロセス情報を操作する時例外出る場合があるようなので抑制。
ダウンロード

#そうそう、しきい値10000ってのは結構妥当っぽい(http://technet.microsoft.com/ja-jp/windows/ee787049.aspx)のでそのまま。
##曰く、「特定の時点で 1 万個を超えるハンドルを開いているプロセスは設計がよくないか、ハンドル リークが発生しているかのいずれかである~」だそうな。

当然、まだ回答は無い。

「いましばらく」という言葉は使用者や受け手、場面により、その示すであろう期間が異なる曖昧な言葉であるため、回答で使用すべきじゃないよな。

「○日までに再度ご連絡致します」って書けば、その日までは待とうと思うじゃん。

だめだよ、あの会社。

激しく表示制御をすると落ちるのは、タスクバー表示制御で何らかの問題が発生するからのようだということで、少し修正。

で、ドライバ側にも問題があるのか知らんけど、SEG CLIPの終了に失敗する場合がある。
そのときは、処理を中断する。
#本当にどうにかしろっつうの>IO。

で、そうなっちまった時にはデバイスを抜いて再挿入すれば、復活するっぽい。
手作業ウザし。

合法ダウンロードはこちらから。
書き忘れてたけど動作確認はXPのみ。
要.NET Framework 3.5。

記事へのIOデータからのアクセスを確認!
その後の、リファラ無しの石川県(*.infoweb.ne.jp)からのアクセスも、無関係ではないだろうと思いつつ。

既出の対策ツール、ウィンドウをそのまま出してるのもどうかと思ったので、タスクトレイに入れてみた。
単なる監視だけでタスクバーを圧迫するのもどうかと思ったし。

ダウンロードしたけりゃすればいいじゃない!

タスクトレイのアイコンをクリックするとウィンドウ表示・非表示されるはず。
#初期値の設定が難しいので、最初のクリックがノーカウントになるようですが。
#あと、あまり激しくクリックすると、落ちるようなので、注意。

終了はウィンドウを[X]で終了するか、タスクトレイアイコンを右クリックして「終了」。

最小化で隠す処理は未実装。

そんなことより、しきい値を変更できるようにしたほうがいいかもね。
#予約録画時抑制もできればいいんだけど。

ハンドルリークを仕様とか言っちゃうダメなサポートのある会社の続き。
#もう、伏せない。

サポートがダメだから、個人的に何とかしないとならん。
「ハンドルリークは仕様だから適宜再起動してください」では、何のサポートにもなっていないことを、IOデータは自覚すべき。
#ま、自覚できてりゃもう少しマシな回答するんだろうけどな。

と、言ってもはじまらん。

とりあえず、再起動しないわけにはいかない。
しかし、いちいち、ハンドルカウントを確認して、再起動するのは面倒この上ない。

本当に、あまりこういうことは書きたくないわけよ。
処理を簡素化するためにコンピュータ使うわけだから、そこに無用なイライラがあっちゃいけないはずなのに、無くならないのはこの業界がおかしいせいだと常々思っているってのはさておき。

バッチ処理のアプリなら、都度起動終了なので、大して問題じゃないけど、ウィンドウアプリの大半は、ユーザによる終了が無い限りはずっと動き続けるもの。

それをハンドルリークが仕様です、ご了承ください、ってな問い合わせ回答しちゃうようなメーカーがあるとは、ユーザーはどう受け止めればよいのでしょうかね?

ハンドルはリソースなので、OSとしても限りある資源、がっぱがっぱ使い放題された日にゃ、他のアプリケーションで何か不具合が起こってもおかしくないわけですよ。

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2010/09/05 6:55:00

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