Softの最近のブログ記事

前の10件 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15

さーてぃーん

| コメント(0) | トラックバック(0)

なぜ、Office2007のバージョンが12で、Office2010のバージョンが14なのか・・・

バージョン13はどこかに行ってしまったのだろうかと、不思議に思っていたので、ちょっと聞いてみたところ、「13は(米国において)不吉な数だから飛ばした」だそうな。

まぁ、日本でもどこが起源かは俺知らんけど13階段とか?、んで、13を飛ばすってのは・・・非科学的だな。

このあたりのゲン担ぎというか風習というか、アレだなぁ。

理由が分かって良かったけど。

え?誰に聞いたかって?
中の人ですよ、中の人・・・

まれなこと

| コメント(0) | トラックバック(0)
らしいので。

0x800A0007

| コメント(0) | トラックバック(0)

埋め込みツイッターのせいで、検索結果に含まれるらしく、キーワードで飛んでくる方もいらっしゃるようなので、記事エントリーを。

多分、原因はたくさんあるんだろうけど、結果として、メモリ不足の可能性が高いと思う。
俺は、仮想メモリを増やして対処したけど、OS再起動直後はうまくできたとか書かれている方もいらっしゃる。

仮想メモリを増やせば、アプリケーションで使用するメモリが物理メモリのみを要求していない限り、メモリ使用に余裕ができる。
OS再起動直後も、余分なアプリケーションを動かしていないので、メモリに余裕があるってことだな。

該当ツイッターはこちら

ただ、初期型ネットブックとか古いPCとかで仮想メモリを確保するほどのディスク容量が無い場合も考えられる。
そういう場合は、不要なプロセスを停止するとか、MicrosoftUpdateに頼らず、1つずつパッチ適用すると何とかなるかも。

Microsoftアップデートも開始された模様。

これ修正入れたからといって個人レベルで確かめる術が無い(あってもやりたくない)ので、入れとくだけ入れとくってことですが。

とりあえず、HotFixでアイコン復活させたので、認識良くなった。

HotFixを適用してみた。

一応、ショートカットの殆どからアイコンが消えた。
#一部アイコンが表示されたままになっているものがあるけど、なんでだろ?
#プロパティ見ると、ちゃんとアイコン不明になってんだけどねぇ?

にしても、少し使いにくくなったのは否めない。

アイコンなんてただの飾りだと思っていたんだけど、ちゃんと識別マーカーになってたんだと再認識。

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/advisory/2286198.mspx

これはヤバいかも。

多分、Windows 2000とかも影響受けるんだよね・・・
#サポート切れてるから書かれてないだけだろう。
9xとかは当然、HotFixも出ないだろうし。
#一気にOS更新をさせようとするベンダーの策略か?

経路としては特にWebDAVがマズイな。
#個人的には使ってないけど。

.lnkと.pifだけのように書かれているけど、.urlは問題無いのかな?

オレオレで誰なのかはっきりしないのはダメだけど、オレオレでも誰か分かっているのなら問題ないわけで。

というわけで、エンタープライズオレオレに続いて、スタンドアロンオレオレでもつくってみた。

画面と操作内容だけの適当版ですよ。

要求をファイル化したり、バイナリデータを取り込んだりするのがちょっと面倒だけど、要求ファイルは公的な外部認証局へも提出できるわけで、逆に操作する場面は多いかもな~と思いつつ。

エンタープライズ認証局たてるよりは圧倒的に手間要らず。

Windows Serverはお試し版もダウンロードできるので、実際にやってみることよい。

Microsoft Security Essentialsの定義更新に失敗するようになった。
#ただし、容量2GBVHDのXPでのこと。

HDD空き容量不足と考えている。

もとより無理矢理な詰め込み状態ではあるのだが、5月中頃から、空き500MBでも定義更新に失敗するようになった。
困ったものである。
しかも、結果として「接続できませんでした」としか表示されない。
#途中経過で、「ダウンロードしています」とか表示されるのに。

対処法は、あらかじめ定義ファイルを削除してから手動更新をかけること。
Microsoft Security Essentialsは定義ファイル群のバックアップを保持するため、その分を減らすのと、バックアップ処理を行わないことで、処理も減り、ディスク容量は少なくて済むようになる。

ホワイトリストにしても、ブラックリストにしても、定義ファイル容量は増加こそすれ、減少することはないので、いずれこの方法でも対処できなくなると思われる。

過去記事には、該当ディスクに対して、ファイルIOを増やすことで対応できるとしたが、どうやら、ディスクは無関係らしいことがわかった。

であれば、話は簡単。

for /L %a in (0,0,1) do echo hoge > NUL
#バッチファイルの場合は%aを%%aにする。

これで仮想マシン上での処理のカクカクは解消できると思う。

ありがち

| コメント(0) | トラックバック(0)

XPのコマンドラインで、たとえば

net start XXXXXXX

と、XXXXXXXサービスを開始すると、

XXXXXXX サービスを開始します.
XXXXXXX サービスを開始できませんでした。

サービスはエラーを報告しませんでした。

NET HELPMSG 3534 と入力すると、より詳しい説明が得られます。

のようなメッセージが表示される場合がある。

そこで、ためしに、

NET HELPMSG 3534

を実行してみると、

前の10件 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15

サイトカウンタ

Total: 211,632 Hits, (Recent24Hours: 0 Hits)
~ Since 2010/01 ~

埋め込みツイッター

取得失敗;;
Now: 2019/03/19 19:19:02 JST

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちSoftカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはHobbyです。

次のカテゴリはStudyです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2019年3月

 日   月   火   水   木   金   土 
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

埋め込みQRコード