Soft::Windowsの最近のブログ記事

1  2  3  4  5

何度もやってるので今更だけど、Hyper-Vの子パーティションに常用NATルーターってのははじめてかも。

子パーティションにインストールしたWindows Server 2008 R2にDNSとDHCP役割を追加して構成する。

DHCPの権限なしの動的更新とかやっとくと便利。
ActiveDirectory構成すれば不要なんだけど、数台規模でADはマシンパワー喰い過ぎるのでな。

で、ちゃんとDHCPを構成したら、次にネットワーク ポリシーとアクセス ポリシーのルーティング役割を追加すると。

実際のところ、DHCPとかDNSは無くても何とかなるんだけど、あればいろいろ便利なので。
#内向DNSがあれば外部向けWEBサーバアドレスの書き換えもできるし。

これで、無線LANAPとコンバータでLAN構築の準備が整ったということに。
さぁ、有線から無線に置き換えですよ!

そう仮想か

| コメント(0) | トラックバック(0)

Windows 8(仮)のHyper-VにWindows 7(64bit)は問題なくインストールできる。

でも、その上で、XPモードをインストールして動かすとなると、やはりうまくいかない。

んー、何かのデモでVirtual PC on Hyper-Vってのを見たんだけどなぁ・・・

それとも、やはりノートPCの限界ってやつかなぁ。

また今度資料を漁ってみようっと。

Windows 8(仮)にHyper-Vを構成して、Windows 7(当然64bit)をインストール中。

なんだけど、isoイメージをマウントしたドライブ指定のインストールはうまくいかないっぽい。
#再現未確認。

isoイメージは2GBとか4GBの壁があったんだけど、無くなってればいいなぁと、思いつつ、未確認。

Windows 7はOSレベルでHyper-V用アドインが含まれているので、インストール時からマウスとか使えて便利・・・って今までもそうだっけ?
#あまりHyper-VにWindows 7インストールしたことない・・・

あとは、ネットワークの構成がな。
Serverだと、DHCPやらDNSやらNATとか、柔軟に構成できるんだけど、標準機能だけではちょっと無理かな。

でも、子パーティションにServer Core入れて必要なサービス構成して、親Windows 8をクライアントにしておくってのも開発環境的には大アリかなとも思う。

X121eで、せっかく用意したHyper-V環境なので、子パーティションには64bitOSをインストールしたいところ。

手始めに、64bit版XPを導入してみることに。

with SP2なXPじゃないと統合サービスの導入ができないので、SP2も適用。
#今回は実行ファイル形式だったので、親パーティションでVHDをアタッチしてコピーしてみた。

で、統合サービスもインストールできたので、今日はここまで。

いい感じなのはまだ最初だけみたいな、俗称Windows 8(でも実は6.2)のX121e。
角が丸くなくなったのはテーマなんだろうし、別にいいんだけど、タイトルバーを有効に使うようになったらしいのは評価大ってのはまた別の話で、どうにも初期設定とかやりにくくなってる気がする。

たとえば、デバイス認識を確認するためにデバイスマネージャを・・・見つからん!みたいな感じ。

今までならスタートからマイコンピュータ右クリックの管理でなんでもできたんだけど・・・

デスクトップにコンピュータを表示するか、エクスプローラー起動(Win+E)したあと、コンピュータを右クリックの管理で何とか。

ふむふむ、デバイスすべてを自動認識できているわけじゃないと。
指紋認証とか、SM Bus Controllerとか、サウンド関連が不明なデバイスになってるっぽい。
逆にBluetoothとか無線LANとかは自動で認識されてるっぽい。

不明なデバイスも分かったので、ドライバをインストールしてみますか。
Windows 7用のドライバインストールうまくできればいいのだが・・・

初心者とかプリインストールマシンならこういう設定って不要だし、隠ぺいしちゃってもいいんだろうけど、ちょっと弄りたい人とかには不親切。
逆に、管理者はやりたい放題ってことかも知れず、俺的には、ちょっとなぁという感じ。

アレするたびにカクカクするのはPreview版だからとしても。

まっさら状態のThinkPad X121eを用意できたので、Windows Developer Previewをインストールしてみた。

インストールしたのは、with developer tools and apps。
もちろん、64bit版。

インストールメディアのディスクサイズ的には2層DVDを必要とする。
まぁ、ディスクはあるけど、これだけのために焼くのもナンだし、USBメモリでインストールしてやろうと思い、XCOPYしてみる。

で、うまくいかないわけよ、XCOPYがさ。

IE9を入れる

| コメント(0) | トラックバック(0)

LOOX U50にIE9を入れて久しい。

IE8ではタイトルバーも含め上部に3段必要だったのが、IE9では2段で済むようになった分、画面を広く使えるという恩恵を受けることができる。

横長な画面が増えてきているので、これはありがたい場面が多いと思われる。

ただ、LOOX U50などの場合、縦幅も横幅も無いので、操作部がコンパクトになり過ぎて、使いづらい一面もある。

慣れかも知れないけれど。

Windows 7 SP1適用後の、ServicePackのバックアップファイルを削除・・・できてません。

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1373delsp1back/delsp1back.html

のとおりやっているのだが、530MBほどのバックアップファイルが残り続ける。

DISMも試したが、0x8004232cエラー。

MicrosoftUpdateだからかと思ったが、Google検索結果からどうも、VHDブート構成が関与してるような気がしてきた。

でも、解決策は今のところ不明。

とにかく消さなければ、Cドライブは20GBしかなく、残り1GBを切る勢いなのだから。

どうしたものか。

#このブログサーバーの話。

Thinkpad X201 Tablet用に750GBHDDを用意し、Windows Server 2008 R2のインストール。

もちろん、with SP1(MSDN経由)。

当然のことながら、ドライバ類の自動アップデートも効かないので、ドライバを一つずつインストールせにゃならん。

1日がかりでOSのダウンロードからインストールメモリ作成、VHDブート領域作成とかやって、インストールできたけど、無線LAN認識しないので、ドライバと機能を追加して、いまここ状態。

まだまだこれからだけど、R2SP1のHyper-VをThinkPad X201 Tabletで動かすってのはなかなか期待大。

リモートFAX

| コメント(0) | トラックバック(0)

このブログ用マシンへのインターネット経由リモートアクセスを可能にしたので、じゃぁ、FAXサーバーにもアクセスしたら、外出先からでもFAX送り放題なんじゃね?
#放題しませんが。

というわけで、ただ今Officeとか設定中。

いままで受信はできてたけど、発信はLAN内からのみ。

今後は、ファイルを転送して、リモートで発信操作可能ってことだな。
#ちょっと手間だけど、たまにしか使わんだろうし、無問題。

Windows Live Mesh、おすすめです。

1  2  3  4  5

サイトカウンタ

Total: 51,459 Hits, (Recent24Hours: 41 Hits)
~ Since 2010/01 ~

埋め込みツイッター


Now: 2012/02/06 11:15:56 JST

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちSoft::Windowsカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはSoft::Virtualです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2012年2月

 日   月   火   水   木   金   土 
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      

埋め込みQRコード