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Windows単体でもFAX送受信機能はある・・・というか、FAXモデムさえあれば何とかなる。
でも、Windows Serverだと、FAXを共有できる、FAXサーバー機能を利用することができる。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc770900(WS.10).aspx

FAX機を購入するのは、電話と併用する場合にはアリだが、電話もほとんど掛かってこない回線があるので、こいつを専用回線として利用。
#使う時だけ繋ぐという手もあるし。

ThinkPadには大体モデム内蔵されているので、これも問題ない。
内蔵マシンじゃなくてもFAXモデム・・・最近はなかなか見ないけど・・・外付けでOK。

設定して、回線繋げばFAXマッシーンのできあがりというわけだ。

設定で詰まったのは、ユーザーアカウントか。
こういうとき、Active Directory構築してると楽だと思う(けど構築してませんよ)。
ワークグループ設定の場合は、アカウント追加して、パスワードを設定し、FAXサーバーの役割を追加するとできるFax Usersグループへ追加するのを忘れないことか。
#Windows Server 2008にて。

あと、FAXを共有すれば、ネットワーク越しにアプリケーションから直接FAX送れるし、設定次第で受信したFAXをメール転送できたりもする。
ペーパーレスって素晴らしい!!

まれなこと

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らしいので。

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埋め込みツイッターのせいで、検索結果に含まれるらしく、キーワードで飛んでくる方もいらっしゃるようなので、記事エントリーを。

多分、原因はたくさんあるんだろうけど、結果として、メモリ不足の可能性が高いと思う。
俺は、仮想メモリを増やして対処したけど、OS再起動直後はうまくできたとか書かれている方もいらっしゃる。

仮想メモリを増やせば、アプリケーションで使用するメモリが物理メモリのみを要求していない限り、メモリ使用に余裕ができる。
OS再起動直後も、余分なアプリケーションを動かしていないので、メモリに余裕があるってことだな。

該当ツイッターはこちら

ただ、初期型ネットブックとか古いPCとかで仮想メモリを確保するほどのディスク容量が無い場合も考えられる。
そういう場合は、不要なプロセスを停止するとか、MicrosoftUpdateに頼らず、1つずつパッチ適用すると何とかなるかも。

Microsoftアップデートも開始された模様。

これ修正入れたからといって個人レベルで確かめる術が無い(あってもやりたくない)ので、入れとくだけ入れとくってことですが。

とりあえず、HotFixでアイコン復活させたので、認識良くなった。

HotFixを適用してみた。

一応、ショートカットの殆どからアイコンが消えた。
#一部アイコンが表示されたままになっているものがあるけど、なんでだろ?
#プロパティ見ると、ちゃんとアイコン不明になってんだけどねぇ?

にしても、少し使いにくくなったのは否めない。

アイコンなんてただの飾りだと思っていたんだけど、ちゃんと識別マーカーになってたんだと再認識。

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/advisory/2286198.mspx

これはヤバいかも。

多分、Windows 2000とかも影響受けるんだよね・・・
#サポート切れてるから書かれてないだけだろう。
9xとかは当然、HotFixも出ないだろうし。
#一気にOS更新をさせようとするベンダーの策略か?

経路としては特にWebDAVがマズイな。
#個人的には使ってないけど。

.lnkと.pifだけのように書かれているけど、.urlは問題無いのかな?

オレオレで誰なのかはっきりしないのはダメだけど、オレオレでも誰か分かっているのなら問題ないわけで。

というわけで、エンタープライズオレオレに続いて、スタンドアロンオレオレでもつくってみた。

画面と操作内容だけの適当版ですよ。

要求をファイル化したり、バイナリデータを取り込んだりするのがちょっと面倒だけど、要求ファイルは公的な外部認証局へも提出できるわけで、逆に操作する場面は多いかもな~と思いつつ。

エンタープライズ認証局たてるよりは圧倒的に手間要らず。

Windows Serverはお試し版もダウンロードできるので、実際にやってみることよい。

Microsoft Security Essentialsの定義更新に失敗するようになった。
#ただし、容量2GBVHDのXPでのこと。

HDD空き容量不足と考えている。

もとより無理矢理な詰め込み状態ではあるのだが、5月中頃から、空き500MBでも定義更新に失敗するようになった。
困ったものである。
しかも、結果として「接続できませんでした」としか表示されない。
#途中経過で、「ダウンロードしています」とか表示されるのに。

対処法は、あらかじめ定義ファイルを削除してから手動更新をかけること。
Microsoft Security Essentialsは定義ファイル群のバックアップを保持するため、その分を減らすのと、バックアップ処理を行わないことで、処理も減り、ディスク容量は少なくて済むようになる。

ホワイトリストにしても、ブラックリストにしても、定義ファイル容量は増加こそすれ、減少することはないので、いずれこの方法でも対処できなくなると思われる。

ありがち

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XPのコマンドラインで、たとえば

net start XXXXXXX

と、XXXXXXXサービスを開始すると、

XXXXXXX サービスを開始します.
XXXXXXX サービスを開始できませんでした。

サービスはエラーを報告しませんでした。

NET HELPMSG 3534 と入力すると、より詳しい説明が得られます。

のようなメッセージが表示される場合がある。

そこで、ためしに、

NET HELPMSG 3534

を実行してみると、

http://www.microsoft.com/business/smb/ja-jp/campaign/win7-1004/default.mspx

古いPCやネットブックの中にはXPモードの必須条件を満たしていないものもあるので、XPから7へ移行しちゃうんじゃなく、7を別パーティション(orVHD)に新規インストールしたほうがいいと思われ。

HDD空き容量が少なくて基本無理な場合もあるけど、空きに余裕があれば同居が一番だと思う。

XPに未練が無ければ7にしちゃってもいんだけどね。

XPにしか対応していないデバイス使ってる場合は、無理に移行する必要はないと思う。

そして何かが失われる

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不調HDDからのデータサルベージ、失敗。

開発プロジェクトのほとんどと、TFS仮想マシンの救出はできたのでよし。

ただ、XPのCドライブ上に置いていた最近つくったデータなどは救出できず。

バックアップしてないものから失われる罠と、ボリュームラベルも読み取れないのに、BCD領域だけは生きている、不思議。

とにかく、新しいHDDで環境再構築。
XPと7を入れて、VS2010&Office2010待ち。

環境構築再び

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X61TabletのオリジナルXPをリカバリしようと、オリジナルHDDを引っ張りだしてきたが、なぜかエラー。
2側でディスクチェックすると問題ないので、これDo台Masterの不具合(経年劣化)の可能性もあるが、製品版(厳密には存在しない)のXP Tablet PC Editionをインストールすることに。
注意すべき点は、AHCIネイティブじゃなく互換モードにしておくことか。

で、手始めはデータサルベージ。

開発プロジェクトなんかが含まれてるドライブは見えたため、一気にコピー中。
とはいえ、めちゃくちゃ時間かかる・・・のは、壊れかけているためと思われる。

ドライバインストールとかアップデートはそのあと。
他にWindows 7とかインストール予定。

ネイティブVistaを外したので、20日には間に合うはず。

Hyper-V Server 2008 R2のインストール試行メモ。

  • VHDブート可能(2008 R2コアだから当たり前)
  • そんなに必要ないはずなのに、パーティションサイズに5GBほど要求される
  • インストール中のコマンドプロンプトでキーアサインが英語

気になったのはそのくらい。

T61再起動の予定

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休眠中のT61をどうにかしてHyper-Vサーバ化したいと思っていた。
できればServerCoreで。

リベンジ学習のためとか、LAN内にちょっとしたファイルサーバを設置したいとか、そういう理由はさておき、T61を活用せねば、もったいないわけだ。

ServerCoreに関しては、コンポーネント数が少なければ、攻撃を受けにくいというのは分かる。
シンプルイズベストというやつだ。
使用リソースも少なくて済む。
Hyper-Vの親パーティションにするなら確かにServerCoreはベストかも知れない。

だが、こと操作に関してはベストじゃない。

CUIで同じことができるにせよ、GUIの操作性やヘルプの充実度にはそれなりのメリットがある。

そして、ノートPCでHyper-Vを構成した際に、単体でゲストOSの画面参照ができなくなるのは、大きなデメリットだと、常々思ってきた。

smart sizing:i:1

こいつは知らんかった。

個人的に、超便利なのでメモしておく。

XGAノートをQXGAで使えるかも?

XPの2GBのその後

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XPなら2GBでOKで書いたとおり、XPなら2GBで何とかできる。

そのVHDを持ってWindows 7で動かしてみた。

ちゃんと、XPモードもどきで動く動く。
#処理速度に期待してはいけない。

スタートメニューへショートカットを追加すると、Windows7にもショートカットが追加される。
ショートカットを追加すると、コマンドプロンプトやIEが追加される。
しかし、エクスプローラーは追加されない。
エクスプローラーを使いたければ、コマンドプロンプトから、explorerを起動するしかなさそう。

でも、VHDサイズは2GB。
2GBの利点は、バックアップの容易さにある。
DVDにもそのまま焼けるサイズという点は非常に便利と言える。

バックアップしようかと思ったんです。

VHDネイティブブートしたOS(Windows7)から自身のVHDをコピーしてみたわけです。

シャドウコピーを有効を有効にしてたからかは分からないけれど、コピーできるんです。
#その内容がどうなっているかは未確認。

昔2003R2のシャドウコピーでやったような、うろ覚えがあったので、出来るんじゃないかと思ったんですが、ロック無しでコピーできるのはちょっとした驚きがあります。

XPなら2GBでOK

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今更ながらインストール中なのだが、XPのインストール要件ってHDD容量最低2GBってあったので、仮想HDDを2GB(2047MB)にしてインストール。

不要なコンポーネントを削ったりすると、確かに2GBでもインストールできた。

ただし、仮想メモリも削除しないと、アプリケーションを追加して実用化するのは厳しい。

Ideapad S9eにWindows 7を

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念のため、元のXP Homeを残したまま、Windows 7を別パーティションにインストール。
#標準では空きが無いので、HDDを換装するか、領域切りなおし等する必要がある。

やり方は設定依存だろうけど、最初にF12キー(Fn+F11)を押すと、ブートデバイスを選択できる。

あとはインストーラーに任せればかなりすんなりとWindows 7が起動する。

SSL証明書変更

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自己証明書からドメイン証明書に変更。
#ワイルドカードオレオレ。

ドメインルート証明書をインストールしておけば、SSL証明書のエラーは出なくなる。

だが、なぜかWindows Live Writerはうまく動かない。

あとわかったことは、/mt/ディレクトリ(標準名)もブログ表示側で公開しておく必要があるらしいということ。

非SSLでログインしようとすればできちゃうんだよな、どうしようかしら。
#どうしようもない。

ThinkVantage Password Managerを使っていて、最近困ったのは、マイニフティへのログインだった(過去形)。

Password Mangaer有効状態でマイニフティログインページを参照すると、なぜかは不明だが、DEP(データ実行防止)関連のエラーが出ていた。
OptOutでIEを除外してもダメだった。

ちょうど、マルチOSでの利用に対し不便を感じたため、BIOSでセキュリティチップを無効化したX61Tabletで発生したため、仕方がないと感じはしたものの、他のサイトでは起こらない現象であったため、何らかの対処が可能ではないかと探ってみた。

Windows 7のIISがすごい

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8GBのCFでWindows7運用は、やはり厳しい。
全体をNTFS圧縮しても、アップデート一発で、空き容量はすぐに警告レベル。
16GBのCFへ載せ替えたいところ。

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2010/09/05 6:51:12

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