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2012年11月アーカイブ

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昨日に引き続きASUSネタ。

EeePC 4G・・・ネットブック時代黎明の機種。
ネットさえできればいいという限定用途なPCだった。

メモリは換装しても2GB上限、ドライブはSSDながらたったの4GB。
OSはカスタマイズしたXP。

そんなマシン、自分も購入したわけだが・・・
今更つかいみちなんて無いわけですよ。

XPのサポートも切れるとか。
だったら、Windows7のインストールを・・・容量不足です。

仕方なくAndroidとか入れてましたが、それじゃダメだ。
でも容量の壁は大きく立ちはだかる。

どうするか。
その解の一つがここにある。

ThinPCだ。
昨年の今頃、Windows Embedded 7のリファレンスとして、公開されたOS。
つまり、ほぼWindows 7。
でも英語版。

こいつ、容量4GBでもインストール可能なので、EeePCでも何とかなる。
ま、何とかなるとしか言いようのない動作しかできないのだが。

それでも、超非力で拡張もできないEeePCにWindows 7のUIが動くのは非常に新鮮。
XP時にありがちだったプチフリ現象もあまり見られず、容量問題さえなければ、これで十分な処理もあるだろう。

EeePCを眠らせているなら、そして、ThinPCの入手が可能なら、試してみるのをおすすめしたい。

えいすうす

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X202E買いました。

理由は特にないんだけど、マルチタッチ対応液晶付きのマシンを1台くらいは買ってもいいんじゃないかということで。安いし。

選択した理由は、64bit対応してて、Hyper-Vも動作できること。

ま、そんなわけで、i3搭載のX202になるわけですな。安いし。

そう、かなり安い。
安いものには制約がある。

メモリ4GBオンボード固定ってのと、バッテリ内蔵ってのが制約。
それ以外は許容できそう。

HDDは7mm厚のもので換装可能。

C:\eSupport を保存してOS再インストール。
Enterprise Editionをインストール。

ドライバ導入後にVisualStudio2012とOfiice2013をインストールするのはお約束。
さらに、WindowsPhone8SDKをインストール。
#Windows8SDKはHyper-V必須なので、ここで生きてくる。

インストールは無事終了。

ファーストインプレッション的には以上。
10点マルチタッチも可能だし、一通りの開発も可能で薄くて安い。
Win8マシンとして使い倒すことを考えたら、もう少し高性能なほうがいいのかも知れないけど、割り切って使う分には十分と言えよう。
おすすめです。

とりあえずできた

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OS-1用の電源供給基盤をつくっていたのが、できましたとさ。

USB5Vから3.3Vを生成して両側の+Vに供給もできるし、OSX-1標準添付のアダプタも使える。
#物理的に干渉しての排他。

USBからの給電時は信号線をパススルー。
#できてるはず、多分。

ドライバは全部入れたつもりなので、不明なデバイスはゼロに。

だけど、なんかわからんけど、ハードウェアボタンを押すとプログラムエラーが。
画面回転も効かない。
インストール時にバックでエラーとか出てたせいなのか、Windows8のせいなのか、わからん。
でも、ま、いいや、あまり使わん。
気になるなら再インストールする。

キャリブレーションもして、シングルタッチ(ペン)もOK。

VisualStudio2012もインストール完了。
Office2013もインストール完了。

とりあえず、Office2013の起動だけは確認してみたけど、特に問題もなし。
んー、ちとつまらんなぁ・・・
でも、まぁ望んだ結果であるので、よし。

ちゅうわけで、インストールできるなら何でもWindows 8にしてみたいと思った次第。

解像度なんて、足りなくてもいいじゃないか。
せっかくSSD化したLOOX U50なんだから、Windows 8 をインストールしないわけにはいくまい。

まず、いつもどおり、Windows インストール USBメモリを用意。
今回は、マシンに合わせて Windows 8 Enterprise の 32bit版を用意。
USBメモリをNTFSフォーマットしてアクティブ化。
そこへディスクイメージをXCOPYで全コピー。

起動メニューからUSBメモリを選択して、インストール。
当然、クリーンインストール。

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