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成功するまではちょっと不安もないわけじゃない。

今まではPHSで速度不足のため、ほんの僅かしか視聴できなかったが、もしかして、何か不都合アリ?とか思ったりもした。

というわけで、実際に外出先からアクセスできる機会を得たので、視聴してみた。

まったく問題なく視聴できることに少し感動。

通常時でも、hostsファイル書き換えて外部からトンネル刺さってるIPアドレスへアクセスしてるから、出来て当たり前と言えば当たり前なんだけど・・・

いや、当たり前のことが当たり前にできることは、実はとても重要なんだと思う。
そのための確認ってのはやる意味がなさそうに感じられるけれど、実は一番必要なことなのかも知れない。

などと考えつつ、ARecX6の視聴を楽しむのであった。

更新できなかった理由

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ARR経由でARecX6のファームPOSTが404応答になってた理由、分かっちゃえば単純。

使えそう?

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CDドライブの認識もできたし、IMEも組み込んだものができた。

インストールできた

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Windows Embedded Standard 2009のインストールに成功したので、手順通りにビルドして(ちょっと嘘)、手順通りにコピーしたら(ちょっと嘘)、Windows Embedded (XPSP3)のできあがり。

仮想だからと気付く

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実はVirtual PCのVMでISOイメージをマウントしてインストールしてたんだけど、Windows Embedded Standard 2009のISOイメージって、4.5GBあるってのを今確認した。

これがインストールエラーの原因。

2GB(今は4GB?)を超えるISOイメージの場合、VMのCDドライブへ直接マウントすると、中身の読み取りに失敗する場合があるってこと、すっかり忘れてた。

ホスト側でリアルドライブでも仮想ドライブでも、イメージ全体を読める状態にして、そのドライブへ接続してあげれば、問題なくインストールできるはずだ。

再挑戦である。

Windows Embedded Standard 2009をインストールしないことには話がはじまらない。

SQLServer 2005 Expressの次に、Windows Embedded Standard 2009のインストール。
で、richtx32.ocxの登録に失敗する現象に遭遇。

VB6ランタイムをインストールすることで回避・・・できねぇ。
MSのやつでやってもダメ。

どういうことだ?!

もういちど挑戦する(って何度やってんだ俺)。

組み込み開発が他と違うなんてことはないはずだ。
そう、常々思ってた。

さよならXP?

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買ってきたHDD
X61Tabletで使用中のHDD内容をコピーして、Hitachi Align Tool適用したら、ブートせず。
#まぁ、パーティションテーブルに変更が入るから当然と言えば当然か。

本当なら、起動情報を再構成するところなのだけど、どうも今後は4kセクタが主流の模様なので、XPを使いたい場合、逐次不整合が発生する可能性がある。

じゃぁ、構成を変えようってことに。
#要はクリーンインストールしようということですな。

XPを使う場合には、不整合が起きても問題ないように、Hyper-VなりVirtualPCなりを使うような構成にしておきたいので、Windows 7とWindows Server 2008 R2のデュアルブートを基本にしておこうと思う。
#当然、VHDブートの予定。

幸い、X61TabletはCPUファンを交換したマシンが空いているので、それで徐々に構築をしようと思う。

複数ホストで共通の

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T61のHyper-Vマシン利用なんだけど、とりあえず、フルインストールとServerCoreインストールのホスト(親パーティション)で同一のHyper-V VMを見ることには成功したのでメモしておく。

VMは既定で
C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Hyper-V\
フォルダに作られるので、これを共通ドライブをターゲットにジャンクション化しちゃえば共通化できるようだ。

仮想ネットワーク構成まで共通化しないと、実際には使えないんだろうけど、今のところ不明。
#Virtual Serverではファイルで構成されていたから、レジストリじゃないと思いたいのだが・・・

Hyper-Vフォルダは Hyper-V Virtual Machine Management サービスに捕まれているので、一度停止させてからジャンクションを構成(mklink /J)して、再開させる必要がある。
#当然内容物(重要なのは直下のXMLファイル)もコピーとか移動とかしておく必要がある。

これでVMをメンテしやすくなる。

T61以外でも使えると思うけど。

  1. T61対応のインテルグラフィックドライバをLenovoサイトから落としてくる
  2. 展開(実行)したらセットアップを起動しないでおく
  3. pnputilで展開されたファイルの中にあるHDMI\*.infを -i -a オプション(逆かも?)でインストールする

あとは指示に従い再起動すれば、ServerCoreでも解像度向上。

超素晴らしい。

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