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Windows Server 2012 R2 Previewもインストールしてみましたよ。

びっくりしたのはインストールがめちゃくちゃ速かったこと。
PC自体が高速だったからなのかは全く不明だけど、15分くらいでインストールできちゃったんですな。
2012ってもう少し時間掛かってた気がするんだけど、R2って、えっ?ってくらい速い気がする。
もちろんGUIインストールですよ。

使い勝手は今までと同じ。
ただし、Windowsボタンが付いたのは8.1に準ずる。

あとは、Hyper-V高速化が本当なら、それだけで十分だと思う。

 

Windows 8.1 Preview をインストールしてみましたよ。

新規インストールしたんですけど、インストール時に、ネットワーク接続が有効になってると、どうやらローカルアカウントを構成できないらしい・・・
#多分、あとからユーザ追加はできるんだろうけど、Win8だとユーザ種別を選択できたので・・・

ネットワーク接続が無ければ、ローカルアカウントを構成できる。
#接続なしに Microsoft アカウント構成できるわけがないけど。

インストール後にやはりまず目を引くのは、タイルサイズ種類が増えたこと。
アプリつくるのに手間増えるのかね?

コマンドプロンプトに代わって、デフォがPowerShellになっていたこと。
これは設定で変更できるのが好感。

Windowsボタンが付いたのは・・・Windowsキー押せばできていたことなのであまり影響ないかな。
#むしろ、邪魔かも。

ちゃんと、VHDブートもできるし、若干高速化もされているっぽいし、ほとんどのドライバも標準で用意されてるっぽいし、8とUIが大きく変わるわけでもないので、普通にUpdateして問題ないんじゃないかなという、ファーストインプレッション。

急がねばならぬ先の杖

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RDWeb環境というか、VDI環境というか、急いで用意する必要がでてきた。

理由は別途。

というわけで、Hyper-V仮想マシンにADを構築。

Hyper-V親をADに参加。

ADにはDNSもDHCPも統合しない。

DNSもDHCPもHyper-V親が受け持つ。

ここまでやって、かつ、Hyper-V親にはドメイン自動ログオンを有効にして、ダイナミックDNSの自動更新までできるようにしたとさ。
#自動更新はブログ鯖(別の仮想マシン)の役割。

参考にしてるのは、この記事

OSバージョンの違いはあるけど、まぁ何とか行けるかなって楽観。

今日明日中には何とかしたい。

モダンUI版ARecX6

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モダンUI版のIEでFlashが使えるようになった。

ということは、当然、ARecX6の視聴もモダンUIで可能になったわけですよ。

素晴らしいことでございますよ。

スナップの小さい側で視聴できたらもっと素晴らしかったのになぁとも思うわけですが。

最早俺の自堕落を阻むものなしというべきでしょうな。

多忙につき

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かなり多忙でござる。

今日もお仕事でござる。

今月のお休みはまだ3日しかないでござる。
#あるだけましだけど。

終わってた

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最初の一歩でおしまいだということに気付く。

Win8インストーラにeMMCが認識できたということは、インストーラから修復用コンソールを出せば、すべて操作できるということだ。

たとえ、Shift再起動で呼び出せるコマンドプロンプトでドライブ認識できないってことが分かろうが、そんなことお構いなしだ。

修復コンソール上で、Program FilesをXCOPYする。
/Bオプションを忘れないように。

そこへジャンクションを張れば、Program Filesは削除してしまってよい。

#F-07Cの場合、Cドライブのはずの場所は、Eドライブになっているが、移動先のSDはDになっているはずなので、ジャンクションの張り先はWindows8を起動したときと同じ。

今のところ、空き容量は10GBほど。

さぁ、これで、Office2013とかを入れたらどうなるか、それはまた今度。

F-07CへのWindows8インストールだが、boot.wimにeMMCドライバを突っ込んだら、正常にドライブ認識できて、インストールまではできるようになった。

ちょっとうれしい。

だが、これは第一歩でしかない。

本来の目的は、コマンドプロンプトで立ち上げて、Program FilesなどをSDドライブに追い出すことにある。

それができなきゃ容量不足は解消できないのだから!!

つなげたくて

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X121eに搭載したWiMAXモジュール。

2回線目として追加。

同時接続の契約にして・・・というのをWindows Server 2012 Essentialsで実施。

設定とかできたのに、なぜか接続リセットを繰り返すだけのゴミに。

OS再起動などもしたけど一向に繋がる気配はなく。

クレードルなしインストールの手順はわかったんだけど、何とかして空き容量を増やしたい。

Shiftキー併用の再起動でいろいろ選べるようなのでやってみたところ、単純にコマンドプロンプトを要求すれば、WindowsPE状態で操作できるようなので、これでmklink噛ませばProgram Filesごと移動できる!とか思ったわけだが・・・

結局のところ、eMMC(F-07C内蔵ディスク)用のドライバがロードされていないためにうまく認識できず。

ならば!eMMCドライバ込みなインストールイメージでインストールしてやればいいんじゃね?ってことで、install.wimにドライバを追加したイメージでのインストールを試行中(まさに今ここ)。

うまくいきますかどうか。

ということでF-07Cネタ。

標準だと、解像度不足でWindowsストアにすらアクセスできない有様。

当然、外部ディスプレイを利用したり、リモートデスクトップなら何とかなるけど、本体だけではどうしようもない。

しかし!VisualStudio2012には、アプリ動作確認用のシミュレータがあって、これ、実際には自分自身へのリモートデスクトップっぽい接続を実現してるため、ストアにもつながるし、普通にストアアプリが動くわけですよ。

VisualStudioをインストールした今となっては、このシミュレータさえ起動できれば、解像度に関係なくWindows8を楽しめるってことですよ。

解像度が足りないってだけでインストールをためらっているなら入れて弄っちゃえば何とかなるってことですよ。

ただし、解像度が足りないマシンはスペックも高くないはずなので、動作は重たいです。
できることと使い物になることとは別ってことです。

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