前の10件 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16

機種変更

| コメント(0) | トラックバック(0)

後悔なんて、ない!!

DoCoMoのケータイを機種変更した。

でも、Androidはイヤだった。
あんなの、って言い方はアレだけど、ケータイにまでセキュリティをどうのこうのしたくないんですよね~。

何で売れてるのか、訳が分からないよ。

でも、DoCoMoって、それしか出してない。

あとはガラ。
良くも悪くも。

WindowsPhoneも出ないし。

じゃぁ残る選択肢は1つじゃないか。

昨日に引き続きASUSネタ。

EeePC 4G・・・ネットブック時代黎明の機種。
ネットさえできればいいという限定用途なPCだった。

メモリは換装しても2GB上限、ドライブはSSDながらたったの4GB。
OSはカスタマイズしたXP。

そんなマシン、自分も購入したわけだが・・・
今更つかいみちなんて無いわけですよ。

XPのサポートも切れるとか。
だったら、Windows7のインストールを・・・容量不足です。

仕方なくAndroidとか入れてましたが、それじゃダメだ。
でも容量の壁は大きく立ちはだかる。

どうするか。
その解の一つがここにある。

ThinPCだ。
昨年の今頃、Windows Embedded 7のリファレンスとして、公開されたOS。
つまり、ほぼWindows 7。
でも英語版。

こいつ、容量4GBでもインストール可能なので、EeePCでも何とかなる。
ま、何とかなるとしか言いようのない動作しかできないのだが。

それでも、超非力で拡張もできないEeePCにWindows 7のUIが動くのは非常に新鮮。
XP時にありがちだったプチフリ現象もあまり見られず、容量問題さえなければ、これで十分な処理もあるだろう。

EeePCを眠らせているなら、そして、ThinPCの入手が可能なら、試してみるのをおすすめしたい。

えいすうす

| コメント(0) | トラックバック(0)

X202E買いました。

理由は特にないんだけど、マルチタッチ対応液晶付きのマシンを1台くらいは買ってもいいんじゃないかということで。安いし。

選択した理由は、64bit対応してて、Hyper-Vも動作できること。

ま、そんなわけで、i3搭載のX202になるわけですな。安いし。

そう、かなり安い。
安いものには制約がある。

メモリ4GBオンボード固定ってのと、バッテリ内蔵ってのが制約。
それ以外は許容できそう。

HDDは7mm厚のもので換装可能。

C:\eSupport を保存してOS再インストール。
Enterprise Editionをインストール。

ドライバ導入後にVisualStudio2012とOfiice2013をインストールするのはお約束。
さらに、WindowsPhone8SDKをインストール。
#Windows8SDKはHyper-V必須なので、ここで生きてくる。

インストールは無事終了。

ファーストインプレッション的には以上。
10点マルチタッチも可能だし、一通りの開発も可能で薄くて安い。
Win8マシンとして使い倒すことを考えたら、もう少し高性能なほうがいいのかも知れないけど、割り切って使う分には十分と言えよう。
おすすめです。

とりあえずできた

| コメント(0) | トラックバック(0)

OS-1用の電源供給基盤をつくっていたのが、できましたとさ。

USB5Vから3.3Vを生成して両側の+Vに供給もできるし、OSX-1標準添付のアダプタも使える。
#物理的に干渉しての排他。

USBからの給電時は信号線をパススルー。
#できてるはず、多分。

ドライバは全部入れたつもりなので、不明なデバイスはゼロに。

だけど、なんかわからんけど、ハードウェアボタンを押すとプログラムエラーが。
画面回転も効かない。
インストール時にバックでエラーとか出てたせいなのか、Windows8のせいなのか、わからん。
でも、ま、いいや、あまり使わん。
気になるなら再インストールする。

キャリブレーションもして、シングルタッチ(ペン)もOK。

VisualStudio2012もインストール完了。
Office2013もインストール完了。

とりあえず、Office2013の起動だけは確認してみたけど、特に問題もなし。
んー、ちとつまらんなぁ・・・
でも、まぁ望んだ結果であるので、よし。

ちゅうわけで、インストールできるなら何でもWindows 8にしてみたいと思った次第。

解像度なんて、足りなくてもいいじゃないか。
せっかくSSD化したLOOX U50なんだから、Windows 8 をインストールしないわけにはいくまい。

まず、いつもどおり、Windows インストール USBメモリを用意。
今回は、マシンに合わせて Windows 8 Enterprise の 32bit版を用意。
USBメモリをNTFSフォーマットしてアクティブ化。
そこへディスクイメージをXCOPYで全コピー。

起動メニューからUSBメモリを選択して、インストール。
当然、クリーンインストール。

世間ではWindows8の発売で賑わっているようでしたが、仕事も忙しく。
MSDNを契約しているため、ここ最近の新Windows発売にも浮き足立つこともなく、平穏。

というわけで、はんだ付けなんですが、丸ピンソケット(1列)ってのがあるじゃないですか。
あのピン元って、一般的な基盤の穴にスッポリと入らないような大きさなんですよね。

基盤側の穴を大きくすればカッチリ入るので、削ることになるんですけど、この削りが結構面倒。
指で丸やすりをよじって削るのは、結構疲れるのですな。

穴あきの厚い板とか、それだけのために用意するのもなんだかなぁと思っていたところ、いいものが。

発砲スチロール風のスポンジ。
何かの梱包に使われていたもの。
がっしり固めながら、中空気泡が多く軽くて、しかも、すべりにくい。

これを基盤の下に敷くと、両手で火起こしの容量で削れるため、非常に便利かつスピーディ。
梱包材なので、惜しくもない。

今後の作業も捗るはず。

換装後の動作状況

| コメント(0) | トラックバック(0)

ARecX6のストレージをUSB500GBからeSATA1TBに換装した件。

1週間ほど経過しましたが、非常に安定しております。

むしろUSB500GBのときより安定しております。

しかも心なしか応答も速い。
#単純に検索対象が少ないとか、消去プロセスが発生していないからかも知れませんが。

容量のことも書いておきます。
1TBのHDDを接続しても、1TiBではないので、認識できる容量は932G(i)Bとなります(これは仕方ない)。
そのうち、システムが50GBくらい(?)喰うみたいなので、8xxG(i)Bが録画に使用可能な容量となります。

そうした中で、約1週間の使用率は14%。
50日どころか、2カ月分くらいはなんとかなりそうな気がします。

設定方法不明

| コメント(0) | トラックバック(0)

ちょっとしたアレで、Windows Server 2012にIISを入れて、ASP.NETなもの動かそうと思ったんだけど、なんかうまくいかない。

ASP.NET自体、機能になってるからそれをインストールすればいいんだろうけど、それだけの選択ができないというか、よくわからない。

仕方ないので、Web Platform Installerを導入して、ASP.NET 4.5をインストールし、何とか対応。

当然、ローカル環境だけで対応可能な方法があるはずなのだが、・・・

何がって、ARecX6ですよ。

今までは、500GBの2.5"HDDをUSBで繋いでいたのですよ。

それで、大体25日程度保存できておったわけです。

でも、いまどき500GBの容量で満足していてはいかんのではないかと思い立ったわけではないのですが、1TBの2.5"HDDもお手頃になってきたので、取り付けたくなってきたのです。

これが結構難題で、ARecX6のUSB端子1つだけだと、HDDへの電源供給が少し心もとないらしく、ちょっと部品点数の多いHDDケースなんかだとそれだけで電流不足で認識に失敗してしまうのです。
ただでさえ500GBよりも多くの電力を必要とするはずの1TBですから、うまく認識させるのは至難の業です。
#素直に外部電源に頼ればいいのですが、コンセント数が勿体ないのです。

仕方がないことかと諦めておったのですが、ふとeSATAも搭載していることに気付いたのが最後、eSATAケースに願いを込めて、取り付けたわけです。
USBを電源として利用できるため、動作に期待が持てると判断したのです。

結果は1TBを認識。
おめでとう。

しばらく様子を見ないと何とも言えないけれど、これでちゃんと動けば、ざっと50日ほど保存ができるわけで、1か月半の放置も問題無いことになるのは、非常に心強いと言えます。
そして、満足です。

前の10件 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16

サイトカウンタ

Total: 206,081 Hits, (Recent24Hours: 24 Hits)
~ Since 2010/01 ~

埋め込みツイッター

取得失敗;;
Now: 2018/01/17 23:28:50 JST

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

最近のコメント

2017年12月

 日   月   火   水   木   金   土 
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

埋め込みQRコード