Soft::Windowsの最近のブログ記事

前の10件 1  2  3  4  5  6  7  8  9

足掛け2年の奮闘中

| コメント(0) | トラックバック(0)

あけてしまいました。

で、W4-820の64bit化ですが・・・できてません。

BIOS(電源+Vol↑)で、パスワード設定すると、Secure BootをClearしたりDisableしたりできるのですが、F12しても、WindowsのShift+電源断で別デバイスを選んでも、結局のところ、Windows Boot Managerしか出てこねぇ。

USBメモリもFAT32にしたのに、だ。

ちくしょー!!

BOOTP使ってもいいけど、結局失敗しそうだしなぁ・・・

で、また案をば。

その1。
Windows Boot Managerにはブートエントリを追加できるので、別マシンでOSイメージ(vhd)を作成して、そいつを起動させたらどうよ。

その2。
でも、こんな状態で、リカバリってできるのかよ・・・
ってことで、リカバリディスクが起動できるなら、そこにセットアップ一式を放り込んだらどうよ。

あ゛ーーーー面倒だな!!
これで実は、eMMCドライバが無いからとかいうふざけた理由だったらごめんなさい。
#でも、ドライバが無いときはディスク選択ができないだけで、インストーラは起動するからなぁ。

Acer W4-820買ったんです。

んー、で、CPU、64bit対応なので64bitOSをインストール・・・

できてません。

なんでかなー。

F12 boot selectしてもUSBメモリ出てこねえええ!

セキュア設定か何かが邪魔してるのか分からん。
#設定変更方法も分からん。

当然ながら32->64のインプレースアップグレードはできん。
#セットアップが64bitだから。

他の媒体(DVD,SD)でも試してダメなら、仕方ないので、F-07Cと同じ方法でやってみるです。

64bitにできると、Hyper-Vもできるし、素敵ライフが実現ですよ。

そう、あと、必要なのは、時間だけだ!!

Azureで開発

| コメント(0) | トラックバック(0)

ある事情から、Azure上に開発環境を用意してみましたよ。

まぁ、お試しレベルだけど。

雛形選択して作るやつなので、超簡単。

起動までなら確かに10分ちょっとでできる。

やり方は、自習書とかオンラインで公開してるのでググれ。

でも、一番気になるのは、やはり料金のことじゃないだろうか・・・

市販されているUSBメモリはどれもこれもがフラッシュメモリで、Windows To Goで使えない。

Windows To Goってのは、Windowsマシンを持ち出すんじゃなくて、OS入りUSBディスクだけを持ち出せるようにしたらいいんじゃね?っていうWindowsの標準機能です。
#ただし、Enterpriseに限る。

USBメモリがWindowsから、「こいつ、使えない」って弾かれるのが、とても気に入らない。

でも、何とかしてやれる方法を模索するのが、アレです。

Windows Server 2012 R2 Previewもインストールしてみましたよ。

びっくりしたのはインストールがめちゃくちゃ速かったこと。
PC自体が高速だったからなのかは全く不明だけど、15分くらいでインストールできちゃったんですな。
2012ってもう少し時間掛かってた気がするんだけど、R2って、えっ?ってくらい速い気がする。
もちろんGUIインストールですよ。

使い勝手は今までと同じ。
ただし、Windowsボタンが付いたのは8.1に準ずる。

あとは、Hyper-V高速化が本当なら、それだけで十分だと思う。

 

Windows 8.1 Preview をインストールしてみましたよ。

新規インストールしたんですけど、インストール時に、ネットワーク接続が有効になってると、どうやらローカルアカウントを構成できないらしい・・・
#多分、あとからユーザ追加はできるんだろうけど、Win8だとユーザ種別を選択できたので・・・

ネットワーク接続が無ければ、ローカルアカウントを構成できる。
#接続なしに Microsoft アカウント構成できるわけがないけど。

インストール後にやはりまず目を引くのは、タイルサイズ種類が増えたこと。
アプリつくるのに手間増えるのかね?

コマンドプロンプトに代わって、デフォがPowerShellになっていたこと。
これは設定で変更できるのが好感。

Windowsボタンが付いたのは・・・Windowsキー押せばできていたことなのであまり影響ないかな。
#むしろ、邪魔かも。

ちゃんと、VHDブートもできるし、若干高速化もされているっぽいし、ほとんどのドライバも標準で用意されてるっぽいし、8とUIが大きく変わるわけでもないので、普通にUpdateして問題ないんじゃないかなという、ファーストインプレッション。

多忙につき

| コメント(0) | トラックバック(0)

かなり多忙でござる。

今日もお仕事でござる。

今月のお休みはまだ3日しかないでござる。
#あるだけましだけど。

終わってた

| コメント(0) | トラックバック(0)

最初の一歩でおしまいだということに気付く。

Win8インストーラにeMMCが認識できたということは、インストーラから修復用コンソールを出せば、すべて操作できるということだ。

たとえ、Shift再起動で呼び出せるコマンドプロンプトでドライブ認識できないってことが分かろうが、そんなことお構いなしだ。

修復コンソール上で、Program FilesをXCOPYする。
/Bオプションを忘れないように。

そこへジャンクションを張れば、Program Filesは削除してしまってよい。

#F-07Cの場合、Cドライブのはずの場所は、Eドライブになっているが、移動先のSDはDになっているはずなので、ジャンクションの張り先はWindows8を起動したときと同じ。

今のところ、空き容量は10GBほど。

さぁ、これで、Office2013とかを入れたらどうなるか、それはまた今度。

F-07CへのWindows8インストールだが、boot.wimにeMMCドライバを突っ込んだら、正常にドライブ認識できて、インストールまではできるようになった。

ちょっとうれしい。

だが、これは第一歩でしかない。

本来の目的は、コマンドプロンプトで立ち上げて、Program FilesなどをSDドライブに追い出すことにある。

それができなきゃ容量不足は解消できないのだから!!

つなげたくて

| コメント(0) | トラックバック(0)

X121eに搭載したWiMAXモジュール。

2回線目として追加。

同時接続の契約にして・・・というのをWindows Server 2012 Essentialsで実施。

設定とかできたのに、なぜか接続リセットを繰り返すだけのゴミに。

OS再起動などもしたけど一向に繋がる気配はなく。

前の10件 1  2  3  4  5  6  7  8  9

サイトカウンタ

Total: 211,632 Hits, (Recent24Hours: 0 Hits)
~ Since 2010/01 ~

埋め込みツイッター

取得失敗;;
Now: 2019/03/19 19:56:24 JST

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちSoft::Windowsカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはSoft::Virtualです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2019年3月

 日   月   火   水   木   金   土 
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

埋め込みQRコード