Soft::Windowsの最近のブログ記事

前の10件 1  2  3  4  5  6  7  8  9

インストールできた

| コメント(0) | トラックバック(0)

Windows Embedded Standard 2009のインストールに成功したので、手順通りにビルドして(ちょっと嘘)、手順通りにコピーしたら(ちょっと嘘)、Windows Embedded (XPSP3)のできあがり。

仮想だからと気付く

| コメント(0) | トラックバック(0)

実はVirtual PCのVMでISOイメージをマウントしてインストールしてたんだけど、Windows Embedded Standard 2009のISOイメージって、4.5GBあるってのを今確認した。

これがインストールエラーの原因。

2GB(今は4GB?)を超えるISOイメージの場合、VMのCDドライブへ直接マウントすると、中身の読み取りに失敗する場合があるってこと、すっかり忘れてた。

ホスト側でリアルドライブでも仮想ドライブでも、イメージ全体を読める状態にして、そのドライブへ接続してあげれば、問題なくインストールできるはずだ。

再挑戦である。

Windows Embedded Standard 2009をインストールしないことには話がはじまらない。

SQLServer 2005 Expressの次に、Windows Embedded Standard 2009のインストール。
で、richtx32.ocxの登録に失敗する現象に遭遇。

VB6ランタイムをインストールすることで回避・・・できねぇ。
MSのやつでやってもダメ。

どういうことだ?!

もういちど挑戦する(って何度やってんだ俺)。

組み込み開発が他と違うなんてことはないはずだ。
そう、常々思ってた。

さよならXP?

| コメント(0) | トラックバック(0)

買ってきたHDD
X61Tabletで使用中のHDD内容をコピーして、Hitachi Align Tool適用したら、ブートせず。
#まぁ、パーティションテーブルに変更が入るから当然と言えば当然か。

本当なら、起動情報を再構成するところなのだけど、どうも今後は4kセクタが主流の模様なので、XPを使いたい場合、逐次不整合が発生する可能性がある。

じゃぁ、構成を変えようってことに。
#要はクリーンインストールしようということですな。

XPを使う場合には、不整合が起きても問題ないように、Hyper-VなりVirtualPCなりを使うような構成にしておきたいので、Windows 7とWindows Server 2008 R2のデュアルブートを基本にしておこうと思う。
#当然、VHDブートの予定。

幸い、X61TabletはCPUファンを交換したマシンが空いているので、それで徐々に構築をしようと思う。

複数ホストで共通の

| コメント(0) | トラックバック(0)

T61のHyper-Vマシン利用なんだけど、とりあえず、フルインストールとServerCoreインストールのホスト(親パーティション)で同一のHyper-V VMを見ることには成功したのでメモしておく。

VMは既定で
C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Hyper-V\
フォルダに作られるので、これを共通ドライブをターゲットにジャンクション化しちゃえば共通化できるようだ。

仮想ネットワーク構成まで共通化しないと、実際には使えないんだろうけど、今のところ不明。
#Virtual Serverではファイルで構成されていたから、レジストリじゃないと思いたいのだが・・・

Hyper-Vフォルダは Hyper-V Virtual Machine Management サービスに捕まれているので、一度停止させてからジャンクションを構成(mklink /J)して、再開させる必要がある。
#当然内容物(重要なのは直下のXMLファイル)もコピーとか移動とかしておく必要がある。

これでVMをメンテしやすくなる。

T61以外でも使えると思うけど。

  1. T61対応のインテルグラフィックドライバをLenovoサイトから落としてくる
  2. 展開(実行)したらセットアップを起動しないでおく
  3. pnputilで展開されたファイルの中にあるHDMI\*.infを -i -a オプション(逆かも?)でインストールする

あとは指示に従い再起動すれば、ServerCoreでも解像度向上。

超素晴らしい。

ログから判断すると

| コメント(0) | トラックバック(0)

若干高速化できているっぽい。

最悪条件7秒だった場合においても、約半分程度になったと思う。

なるほど、インデックスはこういうときに効果を発揮するものだったわけだ。

IISが遅くてたまらん人は、とりあえず、inetpub下のインデックス化をしてみると良いってことだな。

さて、遅さも何とかなったようなので、もう一つ処理を入れるとしますか。

遅さ対策

| コメント(0) | トラックバック(0)

遅いのには理由があるはず。
CPUスピードが関連しているのならば、CPU負荷の高い状態ってのが発生するはずだと、思うに至る。

SQL Server 2008 SP2適用でエラーが出てたので。
#@Windows 7
前の10件 1  2  3  4  5  6  7  8  9

サイトカウンタ

Total: 211,632 Hits, (Recent24Hours: 0 Hits)
~ Since 2010/01 ~

埋め込みツイッター

取得失敗;;
Now: 2019/03/19 18:53:03 JST

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちSoft::Windowsカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはSoft::Virtualです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2019年3月

 日   月   火   水   木   金   土 
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

埋め込みQRコード