続:仮想マシン処理が追いつかないとき

| コメント(0) | トラックバック(0)

過去記事には、該当ディスクに対して、ファイルIOを増やすことで対応できるとしたが、どうやら、ディスクは無関係らしいことがわかった。

であれば、話は簡単。

for /L %a in (0,0,1) do echo hoge > NUL
#バッチファイルの場合は%aを%%aにする。

これで仮想マシン上での処理のカクカクは解消できると思う。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://blog.fne.jp/mt/mt-tb.cgi/183

コメントしちゃいなよ

    

サイトカウンタ

Total: 211,632 Hits, (Recent24Hours: 0 Hits)
~ Since 2010/01 ~

埋め込みツイッター

取得失敗;;
Now: 2018/05/23 18:16:47 JST

このブログ記事について

このページは、ふぅみんが2010年5月13日 03:56に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ありがち」です。

次のブログ記事は「ユーザーコントロールにイベントを追加したのにプロパティウィンドウに表示されない」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2018年3月

 日   月   火   水   木   金   土 
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

埋め込みQRコード