円周率を追加したアドインの評価を完了。
あとはドキュメントだけ。
鋭意執筆中。
公開されるのは来週・・・かな。
んー、おまけにいくつか関数ぶち込んであるんで、ぜひレジストして全関数を使ってほしいのだけどなぁ。
というのはさておき、現在公開中の0.7.1にもある問題が解決できていない。
円周率を追加したアドインの評価を完了。
あとはドキュメントだけ。
鋭意執筆中。
公開されるのは来週・・・かな。
んー、おまけにいくつか関数ぶち込んであるんで、ぜひレジストして全関数を使ってほしいのだけどなぁ。
というのはさておき、現在公開中の0.7.1にもある問題が解決できていない。
なんか、できそうだったので、やってみた。
元ソースは過去のC/C++コード。
非同期パケットダンプがちょっと固まりやすいけれど、一応できた。
#固まるってのは、Rawパケ採取にBackgroundWorker使ってんだけど、激しいProgressChangedによって、Form描画が詰まっちゃってるっぽい。←応急処置入れたので固まりにくくなったと思う。
あと、停止時に例外出るのは仕様。
一応、実行ファイルだけ置いておく。
OverSsl使った場合、ちゃんと暗号化されていることが、視覚的に分かるぞ。
さすがに、XP以降じゃないとダメかも。
要.NET Framework 3.5だし。
IPv6でも動くかも知れないけど、未確認。
#IPv6ヘッダ解析はIPアドレス部分だけ入れてあるつもりだけど。
(追記)実行には管理者権限が必要です。
とりあえず、フルマネージコードでRawパケ採取できることが分かったことは収穫。
いつからかは定かではないけれど、キータイプ属性値に変更があったようで。
CUS と Custom Key の両方に対応してはじくようにしたので、変更前でも変更後でもOK。
本当はもっと効率がいいXSLT記述があると思うけど、個人的には、元XMLに手を加えることなくテーブル表示できるだけでいいので、これで十分かつ超便利。
そして、アドインを登録しようとして、重大なエラーとやらが出る。
Heap blockなんとか~ってエラーだとわかり、解放時のエラーらしいというのは分かったのだが、デバッグモードでトラップするのは、非常に困難。
これで、何とか原因を突き止めることができる。
今回の問題は、デバッグ実行時の引数にアドインを指定してると呼び出されない関数にあったので、はじめはわけが分からなかった。
#現在リリースされているものとは違うコードです。
こういう手法に気付くまでが大変だけど、コードや呼び出し履歴を掴めれば、どこの何が原因かを判別するのが容易になる。
ま、PRですし、既出ですが。
まずは、OverSsl Clientをインストールして、↓こんなふうに設定を追加しますよ。
ま、気にする人はいないだろうけど、メモがてら。
ま、こんなところか。
円周率は出せているし、絶対値も現状用意済みの内部関数を呼ぶだけ。
あとは数値化だが、これも何とかなったっぽいので、これで、出せる・・・と思うのだが、デバッグモードで実行すると、例外がボロボロ出るところがあるので、原因を調べてからにしたい。
数値化はとても便利かも知れない。
#現状、Excelには255文字以上の数値文字列を数値化する関数が無い。
64bit版もできるんだけど、これは要望か何かがあるなら考えるけど、メジャーバージョンアップまで非公開の予定。
と、声に出して言いたい。
パイと言っても円周率(π)ですが。
いや~、スタティックライブラリのリソースからロードするのって、結構難しいですね。
あと、ちょっとリソースファイルの編集について、インクルードを処理するのは、リソースビューで開いて、「リソースファイルのインクルード」でやると簡単だったことをメモしておく。
で、πですが、こんな感じ。
しかし、もし、仕様ならば、仕方ないし、そうじゃなくても、現状そうならばそうで対処するしかない。
#回避策があるのならば、それに頼る。
##回避策が無いのに、不具合を仕様と言っちゃう(再起動したところで、再現を繰り返すだけ)のは愚かなだけだが。
とりあえず、関数の説明は同梱のPDFにお任せしちゃうことで、無しにすることは不可能ではないので、それで対応してみる。
さて、円周率3万桁、ちゃんと出るかはこれから確認。
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