なにやら、内蔵WiMAXモジュールがお亡くなりになったらしく。
#仕事が超忙しい時に限ってこれだからなぁ・・・
2週間くらいこのサイトもシボンヌだったようでございます。
で、もう、WiMAXに見切りをつけるときかなって思いまして。
WiMAXだとプロバイダによってはグローバルIP貰えてたりするので、こういうサーバを構成するにあたり、かなり重宝だったのですががが。
さすがに、最近のWiMAX速度低下は目に余るものがあるので、何とかIPアドレスの必要性と、回線種類を切り分けられないかとととと。
なにやら、内蔵WiMAXモジュールがお亡くなりになったらしく。
#仕事が超忙しい時に限ってこれだからなぁ・・・
2週間くらいこのサイトもシボンヌだったようでございます。
で、もう、WiMAXに見切りをつけるときかなって思いまして。
WiMAXだとプロバイダによってはグローバルIP貰えてたりするので、こういうサーバを構成するにあたり、かなり重宝だったのですががが。
さすがに、最近のWiMAX速度低下は目に余るものがあるので、何とかIPアドレスの必要性と、回線種類を切り分けられないかとととと。
久しぶりに書く。
たとえばだ。
上書きインストールしたいけれど、実行ファイルがロックされている場合、次回起動時にファイル置換を予約して、再起動を促したりする。
でも、.NETなら、ShadowCopyFiles = "true" した AppDomainSetup を指定して作成した AppDomain を使用すれば、そのAppDomain 内では アセンブリのシャドウコピーが働いて、実行ファイルとかのロックが行われないようになる。
仮に実行ファイルを削除しても、動き続けるプロセスってのが実現できたりする。
※悪用できそうな気がしますが、そういう目的ではありません。
でも、ここであることに気づく。
ASP.NETの場合は、IISとかがAppDomainを用意してくれるからできている。
単体実行ファイルの場合はどうすんの?
さて。
次回があれば続く
漢らしく、環境変数だけでやってやれ。
SET YY=%date:~0,4%
SET MM=%date:~5,2%
SET DD=%date:~8,2%
@REM ゼロを補正
IF "0"=="%MM:~0,1%" SET MM=%MM:~1,1%
IF "0"=="%DD:~0,1%" SET DD=%DD:~1,1%
@REM 曜日計算(ツェラーの公式より)
SET /A PARAM1 = %DD%
SET /A PARAM2 = 26 * ( %MM% + 1 ) / 10
SET /A PARAM3 = %YY%
SET /A PARAM4 = %YY% / 4
SET /A PARAM5 = %YY% / 100
SET /A PARAM5 = 5 + %PARAMC% + %PARAM4%
SET /A WW = ( %PARAM1% + %PARAM2% + %PARAM3% + 2 * %PARAM4% + 5 * %PARAM5% ) %% 7 + 1
ECHO %WW%
@REM Week s m t w t f s
@REM %WW% 1 2 3 4 5 6 7
これで環境変数WWに曜日を表す数値を取得できる。多分。
明けていました。
冬休みは大晦日と三が日だけでした。
で、なにやら、Hyper-Vも仮想のネストができるようになったらしいので、Windows10 Enterpriseの評価版で試してみましょうと。
やり方の概要としては、
1. 作成した仮想マシンに対し、おまじないをする。
2. 仮想マシン上でハイパーバイザを有効にする。
でできるらしい。
だったら、vSphere( VMware ESX(i) )とかも載るんじゃね?って思うじゃないですか。
中を知らない素人なら当然のことです。
久しぶりですが、恐らく、これが今年最後の投稿です。
どうやら体調がボロボロです。
勤労感謝の日にぎっくり腰しました。
かなりひどくぎっくり腰しました。
動けないこと山の如し。
でも、翌日仕事ですよ。
代理の人もいないなんて、リスクヘッジ無しですよ。
#まぁ、有給残も無いんですけどね。
首のヘルニアのせいなのか、寒くなってきて、肩(特に左肩)が異様に痛くなっています。
左足のしびれもなくなりません。
あと、目ですか。目もダメですね。
今のところ視野には問題ないって検査結果もらってるけど、一旦拡大した陥凹はもう治らんし。
非常にお疲れになった今日この頃でござる。
胃腸の調子もよろしくなさげ。
ということで・・・
そういう結果。
俺寝てるときに呼吸ときどき止まってるらしいです。
血中酸素濃度も低下してるらしいです。
どうりで、体力出ないわけですわ。
まぁ、まだ軽いほうらしいけれど。
呼吸停止の原因は気道確保ができてないかららしい。
ということで、顎が落ちて舌で喉を潰さないように、マウスピース作ってきました。
歯を固定することで顎落ちを防ぐってことらしいっす。
口の中にものを入れるとどうなるか・・・
ずばり、よだれが出ます。
口が閉まらないので、よだれが垂れます。
よだれで溺死しないか心配ですが、何とかなってるっぽいです。
VHDXで作っちゃったんだけど、VHDが欲しい、でも2012R2とかのHyper-Vマネージャが近くに無い!って困ってしまう方々に捧げます。
ニッチ過ぎやね。
で、変換(内容コピー)できます。
コピーなので、空き容量にはご注意を。
VHDX⇔VHDの変換にHyper-V役割なんて要らんのです。
人というのは、ときに普通ならば作らないはずのものを作ってしまうのです。
事の発端は、Excelでファイルが開けない、無応答になるというものでした。
何回、何十回と体感するうちに、あ、これは無限待ちじゃないかと思うようになりました。
そして、ふとした閃きでLANケーブルを抜いた状態で、同じファイルを開くと・・・なんとストレスなく開けるじゃないですか。
ここで:
何らかのネットワークアクセスがあるのではと疑い、パケットとか調べちゃうのは、ネットワーク屋さん。
Excelファイルに何かよからぬリンクが無いか確認しちゃうのはプログラマ。
さて、私はというと・・・
ま、とりあえず、両方やろうとしましたし、なんとなく変なリンクも見つけはしましたが、それじゃなにも解決にならないと。
そういうExcelファイルにいつ遭遇するか分からないし、遭遇するたびに解析なんてしてる時間は勿体ない。
LANケーブル抜けば解決するなら、Excelファイルをローカルに持ってきてケーブル抜いて開けばいいと。
でもね、LANケーブルのコネクタって、あの爪って結構脆かったりするんです。そうでなくとも、デスクトップPCの裏に手をまわして抜くとか、隠れたところに置いてあるHUBから線を抜いてまた挿すとか、面倒だし、間違えて他の人のLANケーブル抜いたりしたらマズイわけですよ。
じゃぁ、ケーブル抜かずに、切断するには・・・スイッチ付ければいいって考えたわけです。
早速、4回路連動のスイッチを購入し、LANケーブルじゃないTELケーブルをはんだ付け。
RJ11コネクタを切り落として、RJ45コネクタにすれば、4芯ながらもLANケーブルの出来上がり。
100MbpsまではOKですので、ビジネス用途には十分です。
簡単にLANの切断ができるスイッチ付きLANケーブル、用途は・・・・ほとんどありません。
でも、例えばウィルス感染時に一瞬でLAN切断できるのは便利ですね。
#あまり機会が無いので、スイッチの存在を忘れてしまいそう・・・
ってことで、暫定対応の完了でございました。
-- 材料 --
4回路スイッチ:350円
LANケーブル延長コネクタ:300円
TELケーブル(5m):個人在庫
RJ45端子:個人在庫
書いておかねばなるまい。
自腹。いや、前泊したホテルで朝、腰を軽くぎっくりしたところから始まる、俺のde:code 2015。
まー、なんか朝から晩まで2日間どっぷりしましたわ。
Windows 10はお約束やね。
ストアがデスクトップアプリもポーティングできるとか。Phoneも関係なしとか、全対応するならいいけど、特定デバイスのみに対応するのって面倒かもなーって。
OS自体のバージョニングがなくなるという話、バージョン管理なんかしてらんないってことだと思うけど、いや、別にバージョン管理してもいいんじゃね?ってそれに関しては思う。
ぶっちゃけ、今のPreviewもビルド番号で管理してるじゃん、それでいいじゃん。
同じだと思ってたら実は機能差があるとかが一番困るわけで。
#今のWindows8.1 with Updateの媒体がそれ。2014/春のwith Updateなのか、2014/秋のwith Updateなのか、媒体だけ見ても分からんですよ。
それはさておき、新しいOSは、使ってて気持ちいいので、歓迎しておきたい。
#LOOX U50やF-07Cにインストールしたい。
VSCodeは、クリティカルヒット。
Linux、MacでもC#とかインテリセンスはナイス。
あとでWindows版使ってみよう。
Mac Book欲しくなった。
Azureもいい。使ってるけど、いい。ハードウェアがごにょごにょなのも割り切り感がいい。ただ、交換したハードウェアはどうするのか、聞き忘れた。完全粉砕破棄とかだったような気がするんだけど、気のせいかも?
Azureと言えば、AzureADもか。
Azure上にADServer(+DirectAccess)立てちゃったらいろんな問題解決できそうな気がしていたんだけど、MSに先手をうたれたのか?どうなのか。
あとは、nano serverが今後行けてる感。
ただなー、ノートPCには厳しいのかなぁ・・・VHDブートに対応してるなら、フルGUIとnanoでデュアルブート構成すればいいか。
あとで確認させて貰ったら、今のところアクティベーションが無いらしいでござる。
Hyper-V Serverと同じような扱いなのかも。
でもインストールウィザードが無いとイカンね。
ドライバ適用とか、IPアドレス固定化とか、面倒そう。
HTTP(ASP.NET)プロキシサーバに使えるかなぁ・・・使えたらいいなぁ・・・(意味深)
他にも俺の空想の先を行ってる話ばかりで、置いてけぼり感が無いといえばウソになるけど、まーボチボチ追いかけて行きますわ。
また、張り切ると、また腰がアレだし。
XP使ってる人はもういないよね。
Security Essentialsも使えなくなってるし。
それでも使ってる人は、Security Essentialsのアンインストールをしましょう。
おら仮想マシン起動しっぱなしで放置してたら空き容量少なくなってんの。
ナンデカナーって調べたら、
C:\Documents and Settings\NetworkService\Local Settings\Temp
にmpam-xxxxxx.exeがいっぱい。
数GBも喰ってた。
mpam はmicrosoftのウィルス対策の更新とからしいけど、なんでそんなところにって感じ。
恐らく、更新適用のプロセス途中で「あぁ、XPだから更新しても意味ないや」って削除までしてくれれば問題ないのに、エラーリトライを考えてか放置しちゃってるっぽい。
ってことで、XP使ってる人は別のウィルス対策を入れましょう。
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