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メンテ完了

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3/3のメンテ(バックアップ)完了ですよ。

VHDのコピーで済んじゃうのは楽だよね。

仮想化で得られる隠れたメリットだと思う。

何度もやってるので今更だけど、Hyper-Vの子パーティションに常用NATルーターってのははじめてかも。

子パーティションにインストールしたWindows Server 2008 R2にDNSとDHCP役割を追加して構成する。

DHCPの権限なしの動的更新とかやっとくと便利。
ActiveDirectory構成すれば不要なんだけど、数台規模でADはマシンパワー喰い過ぎるのでな。

で、ちゃんとDHCPを構成したら、次にネットワーク ポリシーとアクセス ポリシーのルーティング役割を追加すると。

実際のところ、DHCPとかDNSは無くても何とかなるんだけど、あればいろいろ便利なので。
#内向DNSがあれば外部向けWEBサーバアドレスの書き換えもできるし。

これで、無線LANAPとコンバータでLAN構築の準備が整ったということに。
さぁ、有線から無線に置き換えですよ!

そう仮想か

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Windows 8(仮)のHyper-VにWindows 7(64bit)は問題なくインストールできる。

でも、その上で、XPモードをインストールして動かすとなると、やはりうまくいかない。

んー、何かのデモでVirtual PC on Hyper-Vってのを見たんだけどなぁ・・・

それとも、やはりノートPCの限界ってやつかなぁ。

また今度資料を漁ってみようっと。

Windows 8(仮)にHyper-Vを構成して、Windows 7(当然64bit)をインストール中。

なんだけど、isoイメージをマウントしたドライブ指定のインストールはうまくいかないっぽい。
#再現未確認。

isoイメージは2GBとか4GBの壁があったんだけど、無くなってればいいなぁと、思いつつ、未確認。

Windows 7はOSレベルでHyper-V用アドインが含まれているので、インストール時からマウスとか使えて便利・・・って今までもそうだっけ?
#あまりHyper-VにWindows 7インストールしたことない・・・

あとは、ネットワークの構成がな。
Serverだと、DHCPやらDNSやらNATとか、柔軟に構成できるんだけど、標準機能だけではちょっと無理かな。

でも、子パーティションにServer Core入れて必要なサービス構成して、親Windows 8をクライアントにしておくってのも開発環境的には大アリかなとも思う。

クライアントOSのHyper-V

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Windows 8(仮)のHyper-Vを構成だけしてみた。

まだ、構成した段階なのでよくわからんのだけど、Serverと同じならば、Windows 8とH/Wの間にハイーパーバイザがいて、少しオーバーヘッドがありそうな感じがしていたし、Serverは少しもたつく、何かに引っかかる、そんな感じがしていた。

でも、なんとなく、Windows 8ではそこらへんがうまく調整されている模様。
#単に感じなので使ってれば同じかもしれない。

Hyper-Vってことは、64bitもOKってことだから、Windows 8を親にしてServerは子って構成もアリか。
デバイスドライバが充実してる方を親にした方がH/W連携はうまくいくはず。
#特にBluetoothとか。

なにはともあれ、実用度に関しては、いろいろ弄ってみなければなるまい。

X121eには外GPU搭載されておらんので、RemoteFX 3D ビデオ アダプターを仮想マシン(子パーティション)に追加できないという、ちょっと残念なことに気付く。

外付けGPUあったほうがいいってことだな。

X121eにはminiPCIEスロットっぽいのが1つ空いてるので、それ用のGPU安く手に入れば試してみたいところではある。
#価格を無視して探せばあるようだが、一般流通はしていなさそう。

その上、どんなGPUでもOKってわけじゃないらしく、やはりノートPCでは使えないと思っておいた方がいいらしい。

X121eで、せっかく用意したHyper-V環境なので、子パーティションには64bitOSをインストールしたいところ。

手始めに、64bit版XPを導入してみることに。

with SP2なXPじゃないと統合サービスの導入ができないので、SP2も適用。
#今回は実行ファイル形式だったので、親パーティションでVHDをアタッチしてコピーしてみた。

で、統合サービスもインストールできたので、今日はここまで。

サーバー化する

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X121eにWindows Server 2008 R2 Datacenterをインストールしてみた。

デバイスドライバはほとんどインストールできて、Aeroも有効にしたんだけど、1点だけ、BTドライバのインストールができていない。

なんかで失敗してドライバでエラーになる。

という問題があるものの、些細なことだから無視する。
#サーバだから直接操作することは少ないだろうし。

再インストールで確認したいのだが、それよりも先に、Hyper-Vを試しておきたいところ。

ちゃんと実用レベルで使えるなら、もしかして、3台くらい用意すれば、ライブマイグレーション対応のシステム組めるんじゃねぇ?とか思ってる。
トータル20万円(OS除く)もせずに。
しかも、モバイル可能ときた。

でも、モバイルするの重たいよな・・・

仮想ぬか喜び

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たしかKDEだったからCentOSopenSUSEだったかと。

確かにログインして、startxして、デスクトップ起動したんですよ。

Ext4で3.2GBほど喰ってたのを見たし。

きちんとシャットダウンもしたはず。

なのに、再度立ち上げたら、セットアップ未完了とかでエラーになる始末。

どういうことですか。

カーネルとか新しいやつはダメなのかしら?

仮想SUSEも詰まる

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Windows7のVirtualPCにLinuxをインストールするのは無理なのか?

今度はopenSUSEをインストールしてみたのだが、結果はよろしくなく。

一度はログインまで行ったのだが、GUI立ち上がらず。

X121eだとダメなのか?

よくわからん。

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